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動画配信状況

韓流ドラマ『ユミの細胞たち』はどこで配信している?無料で見るには?

※本ページの情報は2024年3月24日時点のものです。最新の配信状況は各VODサービスにてご確認ください。

  • 2021年から韓国で放送されているテレビドラマシリーズ。
    ユミの細胞たち
  • 出演・キャスト
    キム・ゴウン、アン・ボヒョン
    ジニョン、イ・ユビ、パク・ジヨン
  • 2022年にシーズン2が放送。
    ユミの細胞たち - シーズン 2

韓国ドラマ『ユミの細胞たち』はどこで見れるのか、主要なVODサービスの配信状況をまとめました。

U-NEXT(ユーネクスト)で配信中の作品

作品名 配信状況
ユミの細胞たち

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本ページの情報は2024年3月24日時点のものです。最新の配信状況はU-NEXTサイトにてご確認ください。

Hulu(フールー)で配信中の作品

作品名 配信状況
ユミの細胞たち

日テレ系ドラマ、バラエティに強いのはHulu!
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視聴機器も多彩に用意。パソコンにスマホ(iPhone, Android)にタブレット(iPad)。Fire TV、AppleTVなど他にも多数対応。ゲーム機ならPS4にPS5。そしてHuluはなんとニンテンドースイッチでも見れる!
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Hulu公式ページはここから
※Huluに無料体験期間はありません。

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Hulu月額1026円、ディズニープラス1320円。これらがセット価格1490円でとってもお得!

Hulu Disney+ セットプラン
※Huluとディズニープラスのセットプランに無料期間はありません。
※また、ディズニープラス単体のサービスにも無料期間はありません。

Amazon プライム・ビデオで配信中の作品

作品名 配信状況
ユミの細胞たち シーズン1
ユミの細胞たち シーズン2

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Leminoで配信中の作品

作品名 配信状況
ユミの細胞たち

dTVがパワーアップしてLemino(レミノ)リニューアル
国内、海外の映画、ドラマ、アニメに加えて音楽ライブやLeminoオリジナル作品、人気の韓流ドラマなど豊富な作品がラインナップ。
初めてLeminoに登録する方は初月無料!
既にdアカウントをお持ちの方なら登録も楽ちんです。
※携帯電話会社がドコモ以外の方でも利用できます。

Leminoプレミアムの初回初月無料登録はここから

本作品の配信情報は2024年3月24日時点のものです。配信が終了している、または見放題が終了している可能性がございますので、現在の配信状況についてはLeminoのホームページもしくはアプリをご確認ください。

FODプレミアムで配信中の作品

作品名 配信状況
ユミの細胞たち

フジテレビ系ドラマ、映画に強いのはFODプレミアム!8万本以上の動画を配信!フジテレビの人気ドラマやアニメ、映画、バラエティ。さらに人気の韓流ドラマや海外ドラマ。そしてここでしか見られないFODオリジナルドラマなど、多彩なコンテンツが楽しめます。
さらに200誌以上の雑誌も追加料金なしで読み放題。様々なジャンルの雑誌があるので、通勤中や休憩時間にも楽しめる!
視聴端末は、スマホ(iPhone、Android)、タブレット、パソコン(Windows、mac)、そしてFire TVやChromecastを使えば、大画面のテレビでも楽しめます!
FODプレミアム公式はここから
※FODプレミアムに無料期間はありません。

この記事は2024年3月24日時点の情報となります。配信が終了している可能性がございますので、FODオフィシャルサイトにて、必ず最新の情報をご確認ください。

Paraviで配信中の作品

Paraviは2023年7月にU-NEXTと統合しました。
作品の配信状況はU-NEXTを御覧ください

TSUTAYA DISCAS(DVD宅配レンタル)

取り扱いはしていませんでした。

口コミ・感想

ユミの細胞たち シーズン1

ユミの細胞たち シーズン1
最初はこの設定何?はたらく細胞のパクリなのかな?と思ったのですが、実際には細胞だけど細胞じゃないというか。脳内のお話なんですよね。全体的にポップな感じで、かなり可愛いです。個人的にはすごく好きな作品。韓国ドラマは主人公に好感を持てない作品も多いけど、この作品はユミに共感できます。なんで、なんでそこで勇気を出さないの~!みたいなモヤモヤはありますけど、わりと共感できて楽しい作品ですよ。ただあくまで韓国ドラマの中では…というお話なので、日本ドラマの主人公に比べるとちょっとワガママなところはあると思います。後は、ちょっと愛嬌もしつこいかな(笑)
でも、日本人とはまた違った感じを楽しめるのが韓国ドラマの良いところですね。シーズン1は、男女が何を考えているのか、この考えの違いみたいなものがうまく描かれていてよかったと思います!
ユミの細胞たち シーズン1
かなり胸キュンになるし、いじらしくもなります。
カップルでも夫婦でも、気になる人と一緒に観てほしいです。
韓流ドラマだけど、アニメーションも融合させたドラマだからポッとなるシーンがあってもいい意味で家族で視聴してもドギマギしないです。
新しい恋を探すヒロインの葛藤って女性なら分かる!って頷けるシーンが多めです。
心境を細胞キャラクターが盛り上げてくれるからコメディー要素も含んでいます。
ヒロインに一目惚れをするアンくんは本当に鈍感すぎるくらい、まっすぐな気持ちの持ち主だと思います。
しかも、脇を固めるのが、SHINeeのミンホやGOT7のジニョンって豪華すぎます。
アンくんの親友なのにヒロインに手を出すの?と、色々思わせぶりなキャスト陣が勢ぞろいです。
重要な役どころを演じているから、そっちも見物です。
ユミの細胞たち シーズン1
恋愛モノのドラマとか作品を見ている時に、たまになんでそうなった?とか、登場人物の気持ちの切り替わりが唐突に見える時があるけれど、このドラマでは、ユミがどうしてそう考えるのかっていうことが、細胞達の会議でちゃんと説明されているのが斬新で、そういう気持ちだったのかって理解できるのも面白かったです。どうしても細胞のアニメになると、私は日本の某細胞がはたらいているアニメを思い出してしまって仕方なかったけれど、そのアニメ同様に、現実でももしかしたらあの細胞が今暴れているのかって考えると笑っちゃうし、アニメとの融合とか、細胞の存在がどう人間心理に作用しているのか分かる新しいドラマで良かったんじゃないかなって思います。ただ韓国ドラマあるあるなのは、周囲の人の意地悪加減がハンパない。
ユミの細胞たち シーズン1
ラブコメドラマの中にアニメーションを入れるという斬新な映像表現に最初はビックリしましたが、慣れてくるとだんだんクセになる面白さがありました。人間の体の中にある細胞が会話をしているシーンなどを見ていると、もしかしたら自分の体の中でもこういうことが起きているのかもというワクワクした感情が沸いてきました。他の作品にはない斬新な映像表現を使っていますが、物語自体は結構現実的な恋愛を描いているというギャップもこのドラマの魅力だと思います。見ているうちに登場人物に愛着が沸いてくるのは当たり前ですが、細胞たちにも愛着が沸いてきます。特に食欲細胞が食べ物にいちいち反応してしまうシーンが子どもみたいで可愛かったです。
ユミの細胞たち シーズン1
あれ?見る作品を間違えてしまったかな?とアニメが始まって戸惑ったけれど、1話を観てようやく人間側と細胞側で描かれているんだと理解してからは、作品の世界観に入り込んで行けました。各細胞の心の声は「はたらく細胞」を彷彿とさせるので、一生ユミと運命共同体でありいつも内から応援してくれている存在でもあるんだなと考えると、自分には何もなくて誰もいないと酷く落ち込むことがあったとしても、身体の中では休まずに細胞たちが頑張ってくれているんだと思い出したら、もうひと踏ん張りできそうだなと、ユミと細胞を見ていて改めて心強い味方だと勇気が出ました。人間関係を構築する上で周りへの気配りは大切だけれど、自分を押し殺してまで耐え抜く必要はなくて、自分自身の為に生きてもいいんだよと優しく背中を押してくれるような作品でした。
ユミの細胞たち シーズン1
楽しかったドラマでした。とくにユミとウンが、すごく好感を持てるカップルなのが良かった。何だか自分の経験を思い出してほのぼのしました。特徴は、リアルな恋愛を描いてるのとアニメーションの融合というところ、コミカルでもあり面白かったです。まあ、恋愛にはつきもののある行き違いとか、心のすれ違いがあったり、ふと言った一言で急転するなどが、分かりやすくてとても良かった。始めはユミの細胞のアニメにあれ?なんだろと思ったのは事実です。新しい流れかと分かるまでビックリしましたが、だんだんと慣れくるから不思議です。さらに、細胞達がとても可愛く見えてくるのが、楽しいです。ラストでは、しみじみしたのも不思議でしたが、楽しい作品でオススメです。

ユミの細胞たち シーズン2

ユミの細胞たち シーズン2
最初は落ち込んでいるところからの始まりでしたが、即細胞村にグループができてて笑いました(笑)笑っちゃうんだけど、共感しちゃう。シリーズ1も見たのですが、韓国ドラマの中ではかなり軽く楽しめる作品だと思います。韓国ドラマ特有のねちっこい感じがないので、ひどいシーンとかで胸が痛くなって見れない…という人にもおすすめ。キムゴウンもすごく可愛いです。一人の女性として、ユミが成長していくところにジーンとしますよ。
シーズン1では、なんで言わないの~とちょっとモヤモヤしてしまうところも多かったのですが、シーズン2では結構前向きに進んでいるというか。失敗とか、なんでそうなっちゃうの!?とがっかりするところもあるのですが、それはユミがちゃんと行動しているからこそ。なんだか親のような、親友のような、不思議な視点で楽しめる作品です(笑)
ユミの細胞たち シーズン2
韓国ドラマってシーズンが続いても飽きないし展開が読めなくてドキドキしっぱなしだし、それってやっぱり脚本が秀逸で俳優さんたちの演技が素晴らしいからなんだよなと改めて感じつつ、日本のドラマには何が足りないと思ってしまうんだろう?と自問したくなった作品でもありました。重要な仕事を任されることが多くなる30代を描いている点がまた絶妙で、お互いが恋愛モードじゃないと惹かれ合っていてもタイミングがズレてしまうのってあるあるだなぁと、だからこそ学生時代の恋愛のただ好きで突っ走れることがどれだけ貴重だったかも実感するし、ウンともバビとも嫌いになって別れたのではないから、愛が終わっても良い関係を続けられているんだろうけれど、ユミがこの先どんな人生を自分で切り開いて行くのかが大変興味深いので、ぜひともシーズン3を!と切望しています。
ユミの細胞たち シーズン2
キム・ゴウンさんが大好きでシーズン1から見ています。細胞達が主人公の脳内の役割をきっちりとお仕事していて本当に面白かったです。シーズン1から見ていると前回の細胞達の性格を知っているのでより深くそれぞれに愛情が芽生えていき楽しめました。主人公の心情を細かく繊細に描いているので誰もが共感できる作品です。シーズン1と違うのはユニがとても成長していることだと思います。自身のやりたい事への道をちゃんと築いていく。恋愛に関しても前回のユニとは違い芯を持った女性として描かれているので辛い出来事も自分の思いが通じた出来事も見ていて心から苦しかったし嬉しかったし色々な感情に響きました。シーズン3があるなら是非また期待して待っております。
ユミの細胞たち シーズン2
シーズン1ではわりと現実的な恋愛が展開されて、今回のシーズンでは少女漫画のような、よりロマンチックな恋愛が見られるのが良かったです。細胞たちのアニメーションも前回からしっかり引き継がれており、相変わらず癒し要素として欠かせない存在となっていました。前シーズンの彼氏と今回の彼氏を比較しながら見ていたのですが、どちらにも良さがあり、ヒロインは良い男を引き寄せるのが上手いなぁと思いながら楽しめました。ただ胸キュンするだけでなく、お互い好きでも別れなくてはいけないという切ない場面もあって、より感情が揺さぶられました。ひとつの恋が終わってもちゃんと前を向き続ける主人公には尊敬の念を感じますし、自分も見習いたいと思いました。
ユミの細胞たち シーズン2
シーズン2から視聴しても問題なく面白いです。
ラブコメの決定版かな?と思うくらい、続きが気になって仕方なくなります。
頭の中の細胞たちがキャラクター化していて、その細胞たちも可愛らしいです。
一見するとディズニー?ピクサー?と思わせる映像技術です。
主人公のユミの日常なんですが、リアルな日常にロマンスが組み合わさっています。
実写に3Dアニメが加わってるから漫画っぽさも面白さに繋がっている感じです。
日本人でも間違いなく共感できる作品です。
シーズン2では、GOT7のジニョンにも注目したいところだし、バビとユミはどうなるのかと先を妄想したくなります。
ユミの恋のライバルになる人物も登場したりと、ラストまで目が離せないです。
ユミの細胞たち シーズン2
前回のシーズン1からつづいて見ましたが、今回もすごく楽しかったです。
好きなのは、シーズン1のウンの方ですが、シーズン2の彼氏のバビも大人の魅力があって素敵でした。ユミの細胞はどちらのシーズンも良かったです。ユミが愛が終わったとしても、関係の終わらないって言ってましたが、大人の恋愛は確かにそうなので、人の恋愛を的確に表現してました。今回もアニメの細胞たちが、すごくいい働きをしてます。プライム細胞の変更と、愛細胞の不在からユミの心が仕事中心になって、バビとの恋のタイミングがズレてるのを描くなんて、上手かったです。しかし、急にタッチの違ったアメコミヒーローみたいなアニメが画面に出てきた時は、ビックリしました。編集長の細胞たちだなんて、爆笑です。
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