※本ページの情報は2024年6月22日時点のものです。最新の配信状況は各VODサービスにてご確認ください。
ドラマ『俺のスカート、どこ行った?』はどこで見れるのか、主要なVODサービスの配信状況をまとめました。
目次
U-NEXT(ユーネクスト)で配信中の作品
配信はしていませんでした。
Hulu(フールー)で配信中の作品
作品名 | 配信状況 |
俺のスカート、どこ行った? | ○ |
日テレ系ドラマ、バラエティに強いのはHulu!
見逃し配信、Hulu独占ドラマ「Huluオリジナル」も注目。
配信本数14万本を突破!
視聴機器も多彩に用意。パソコンにスマホ(iPhone, Android)にタブレット(iPad)。Fire TV、AppleTVなど他にも多数対応。ゲーム機ならPS4にPS5。そしてHuluはなんとニンテンドースイッチでも見れる!
支払い方法はクレカにPayPay、LINE Pay、キャリア決済など様々な手段が用意されています。
Hulu公式ページはここから
※Huluに無料体験期間はありません。
Huluを始めるならディズニープラスとのセットプランもお勧め!
ディズニープラスはディズニー作品だけじゃない!ピクサー、マーベル、スター・ウォーズ、ナショナルジオグラフィック、スターなど多数の作品をラインナップ。Huluと相互に作品を補完しあって充実の動画生活を楽しめます。
ディズニープラスとHuluのセットプランは、スタンダードセットプランとプレミアムセットプランの2つからチョイス可能!
スタンダードセットプランは月額1490円でFullHD画質&2台同時視聴、プレミアムセットプランは月額1740円で4K動画&4台同時視聴を楽しめちゃう!
単体プランだとHulu月額1026円、ディズニープラス スタンダード月額990円、プレミアム月額1320円。これらを単純に足し算すると、スタンダードセットなら2016円、プレミアムセットなら2346円かかっちゃう計算に。でもセットプランならその差額がそれぞれ526円と606円もお得になるんです!
2つのサービスを一緒に契約して、お得に動画ライフを満喫しちゃいましょう!
Hulu Disney+ セットプラン
※Huluとディズニープラスのセットプランに無料期間はありません。
※また、ディズニープラス単体のサービスにも無料期間はありません。
Amazon プライム・ビデオで配信中の作品
配信はしていませんでした。
Leminoで配信中の作品
配信はしていませんでした。
FODプレミアムで配信中の作品
配信はしていませんでした。
Paraviで配信中の作品
Paraviは2023年7月にU-NEXTと統合しました。
作品の配信状況はU-NEXTを御覧ください。
TSUTAYA DISCAS(DVD宅配レンタル)
作品名 | 配信状況 |
俺のスカート、どこ行った? | DVD |
DISCASは大手レンタルチェーン店ツタヤが運営する月額制のDVD宅配レンタルサービスです。「定額レンタル8ダブル」プランなら新作含む全ての作品を月8枚レンタルできる。
DVDだからこそ配信停止になった作品や、配信がされていない作品もDVDで見れる!
DVDは専用の往復封筒で郵便受けに届くので不在の心配も必要なし。平均1日~3日ほどでお届け。
返却は郵便ポストに入れるだけ。返送料金もかかりません。
まずは30日間無料体験!
DVD宅配レンタル(DISCAS)の無料体験はここから
※無料期間中は新作DVDのレンタルは出来ません
※無料お試し期間終了後、通常料金(無料お試し終了後の料金)で自動更新となります。
口コミ・感想
古田新太は、ゲイで女装家の高校教師を演じるのですが、最初は、まさかあの大物俳優が女装?と意外に感じました。
ところがドラマを観続けていくと全く違和感なく、女装姿も様になっていました。
ところがやはり舞台は高校なので、生徒間でのトラブルが絶えません。
トラブルが起きるたびに、古田新太演じる高校教師が大活躍するのです。
高校生の男女のいざこざが起これば、その女装教師が男性目線からも女性目線からもトラブルの原因を探り出し、生徒と一緒になって問題を解決していきます。
ある生徒の家庭内での問題が起きた時には、女装教師が体を張って解決したシーンがありました。
スカートを履いてるにもかかわらず、生徒宅までもの凄いスピードで自転車をこぎ、頭にかぶっていた女装用のかつらが脱げたり、というなりふり構わずな場面で思わず大笑いしました。
しかしその裏には、生徒を助けたいという強い思いから出た行動だったと思うと感動もしました。
このように、常に生徒の心に寄り添って事件を解決していくので、その教師がゲイであろうが女装していようが関係なく生徒から慕われていました。
このドラマによって、男性だから男性らしく、とか、女性だから女性らしく、という偏見をあまり持たなくなったかもしれません。
このドラマはその当時、中学生の娘と一緒に観て、笑って感動することができました。