動画配信状況

マーベル『デアデビル』シリーズはどこで配信している?

※本ページの情報は2022年11月26日時点のものです。最新の配信状況は各VODサービスにてご確認ください。

  • マーベル・コミック原作のアクション・ムービー。
    アメリカで2003年に劇場公開。
    デアデビル (字幕版)
  • 監督
    マーク・スティーヴン・ジョンソン
  • 出演・キャスト
    ベン・アフレック、ジェニファー・ガーナー
    マイケル・クラーク・ダンカン
    ジョン・ファヴロー、コリン・ファレル
    ジョー・パントリアーノ
  • 2015年にNetflixでドラマ化。
    その後2022年2月28日をもってNetflixでの配信を終了し、Disney+ (ディズニープラス)への移籍が発表されました。
    マーベル/デアデビル シーズン1 (字幕版)
  • 出演・キャスト
    チャーリー・コックス、デボラ・アン・ウォール
    エルデン・ヘンソン、ロザリオ・ドーソン

『デアデビル』シリーズはどこで見れるのか、主要なVODサービスの配信状況をまとめました。

Disney+ (ディズニープラス)で配信中の作品

映画(2003年)
作品名 配信状況
デアデビル
配信ドラマ(2015年~)
作品名 配信状況
マーベル/デアデビル
※上記タイトルにシーズン1~3まで配信されています。

ディズニー作品ならDisney+ (ディズニープラス)にお任せ!
ここでしか見れないスピンオフ作品、オリジナル作品も盛りだくさん。
ディズニーが抱えている映画レーベル「マーベル」「ピクサー」「スター・ウォーズ」「ナショナル ジオグラフィック」「スター」も配信!
「ミッキー作品」や「トイ・ストーリー」、「アイアンマン」に「アベンジャーズ」、「スター・ウォーズ」の本編から外伝まで全てを見るならDisney+ (ディズニープラス)!
さらに「glee/グリー」、「24 -TWENTY FOUR-」、「ウォーキング・デッド」など海外の人気ドラマも配信!
7つのプロフィールを作れて同時視聴は4台まで可能なので家族みんなで楽しめる。
既にdアカウントをお持ちの方なら登録も楽ちんです。

ディズニープラスはこちら
(dアカウントで登録)

ディズニープラスはこちら
(dアカウント以外で登録)

※Disney+ (ディズニープラス)に無料期間はありません。

dTVで配信中の作品

配信はしていませんでした。

U-NEXT(ユーネクスト)で配信中の作品

映画(2003年)
作品名 配信状況
デアデビル

U-NEXTは初回31日間無料に加えて600円分のポイントも付いてくる!それを使って漫画やレンタル作品を実質無料で見ることも。
映画・ドラマの見放題。新作もレンタルで素早く配信。さらに150誌以上の雑誌も読み放題
毎月1,200円分のポイントが付与されるので月額の実質価格はとってもお得!
※ポイントはレンタル作品や電子書籍などに使えます。
ダブルスコアをつけて2018年2月の調査開始時よりずっと「見放題作品数No.1」!

U-NEXTの無料体験はここから

本ページの情報は2022年11月26日時点のものです。最新の配信状況はU-NEXTサイトにてご確認ください。

Hulu(フールー)で配信中の作品

映画(2003年)
作品名 配信状況
デアデビル ディレクターズカット版

日テレ系ドラマ、バラエティに強いのはHulu!
見逃し配信、Hulu独占ドラマ「Huluプレミア」も注目。
配信本数10万本を突破!
視聴機器も多彩に用意。パソコンにスマホ(iPhone, Android)にタブレット(iPad)。Fire TV、AppleTVなど他にも多数対応。ゲーム機ならPS4にPS5。そしてHuluはなんとニンテンドースイッチでも見れる!
支払い方法はクレカにPayPay、LINE Pay、キャリア決済など様々な手段が用意されています。
2週間無料で視聴できます!

Huluの無料体験はここから

Hulu(フールー)ストアで配信中の作品

配信はしていませんでした。

FODプレミアムで配信中の作品

映画(2003年)
作品名 配信状況
デアデビル

フジテレビ系ドラマ、映画に強いのはFODプレミアム!
Amazon Payかクレジットカードで登録すれば初回2週間無料で見れる!
アニメや海外ドラマも配信!さらに160誌以上の雑誌も読み放題!雑誌読み放題も月額基本料に含まれているので追加料金必要無し!もちろん無料体験中でも雑誌読み放題を利用できます。
FODの無料体験はここから

この記事は2022年11月26日時点の情報となります。配信が終了している可能性がございますので、FODオフィシャルサイトにて、必ず最新の情報をご確認ください。

Paraviで配信中の作品

配信はしていませんでした。

Amazon プライム・ビデオで配信中の作品

映画(2003年)
作品名 配信状況
デアデビル (字幕版)
デアデビル (吹替版)
配信ドラマ(2015年~)
作品名 配信状況
デアデビル (字幕版) シーズン1 個別購入
デアデビル (字幕版) シーズン2 個別購入

Amazonプライム会員ならたくさんの映画も見放題!
配達に便利なのはもちろん「Prime Reading(電子書籍の無料本)」「Prime Music(音楽の無料視聴)」「Amazon Photos(写真の無料アップロード)」などプライム会員ならではの特典が盛りだくさん
初回30日間無料で試せる!

Amazon プライム・ビデオの無料体験はここから

TSUTAYA DISCAS(DVD宅配レンタル)

映画(2003年)
作品名 配信状況
デアデビル DVD
配信ドラマ(2015年~)
作品名 配信状況
マーベル/デアデビル シーズン1 DVD
マーベル/デアデビル シーズン2 DVD

DISCASは大手レンタルチェーン店ツタヤが運営する月額制のDVD宅配レンタルサービスです。新作・準新作は月8本、旧作は借り放題。
DVDだからこそ配信停止になった作品や、配信がされていない作品DVDで見れる!
DVDは専用の往復封筒で郵便受けに届くので不在の心配も必要なし。平均1日~3日ほどでお届け。
返却は郵便ポストに入れるだけ。返送料金もかかりません
まずは30日間無料体験!

DVD宅配レンタル(DISCAS)の無料体験はここから
※無料期間中は新作DVDのレンタルは出来ません

口コミ・感想

映画版(2003年)

映画版(2003年)
MARVELの同名人気アメリカンコミックを実写映画化した本作ですが、「デアデビル」というキャラクターのダークなかっこよさが詰まった作品になっています。日本ではあまり知名度が高くないキャラクターではありますが、昼は弁護士・夜はヒーローというギャップのある姿で本国ではスパイダーマンに匹敵するほどの人気を誇っています。そんなデアデビルこと主人公のマット・マードックを人気俳優ベン・アフレックが演じており、そのスマートなかっこよさはデアデビルのイメージにぴったりと合っておりハマり役だと思います。幼少の頃に盲目になってしまい、視覚以外の能力が発達し、ヒーローとなったという設定ですのでデアデビルの視界を表現したようなダークな映像も素晴らしいです。また、劇中の音楽も素晴らしく挿入歌として使用されたロックバンド・エヴァネッセンスのbring me to lifeは映画の雰囲気とすごく合っていて、最高でした。
映画版(2003年)
まさかのゴルデンラズベリー賞最低主演男優賞受賞となったら逆に気になる。ということで視聴。個人的には世の中の評価と裏腹、結構好きな作品でした。
特に、ヒーロー映画定番の主人公がヒーローになるまでの理由をサクサクッと30分ほどで済ませてしまうテンポの良さがすごく良かったです。見たいのはそこじゃない!と正直思うことが多い中、この作品ではそのような感情を抱くことはなかったです。
また、雨によってデアデビルがよく見えるようになる設定やエクストラの首飾りなどの伏線が、しっかり回収されるところも良くできているな、と。特にエクストラが傘をさすと顔が見えなくなる描写には興奮してしまいました。2000年代のアメコミ映画の雰囲気が好きなら必見です!
映画版(2003年)
盲目のヒーローが主役ということで、オープニングに点字が使われていたり、かっこいい映画でした。スーパーヒーローものはそれがどういうヒーローなのか説明しないといけないから大変だと思います。本作はそこはサクっと語られていて、あまり間延びしてなかったように思います。ベン・アフレックもかっこいいし、B級なのかもしれないけど、個人的にはおもしろかったです。今のヒーローものって結構その人たちの苦悩が掘り下げられているから、この映画ももっと、闇の部分を掘り下げてもよかったかも…。リメイクしたらすごく流行りそうな気がします。でも、こっちはこっちでワクワクして見られるし、ちょっと昔っぽいところもありです。あと、今度作るなら、昼の弁護士部分ももっといれてほしいです。
映画版(2003年)
この映画の面白いところは、ヒーローも悪役もそこまで凄い能力は持っていないので、戦いにリアルさが感じられるところです。主人公のデアデビルは目が見えないので音の反響を利用して周りの状況を把握するのですが、そのときのソナー探知のような演出も凄くカッコ良かったです。敵役であるブルズアイのサイコパス感も恐ろしくて良かったですし、そのブルズアイを演じているコリン・ファレルの表情の作り方も魅力的でした。上映時間は結構短めなのですが、その中でもデアデビルがどうやって誕生したのか、宿敵との戦い、ヒロインの恋愛など、ヒーロー映画にとって大切な要素をしっかり詰め込んでいました。CGをそんなに使わないアクションも、なかなか珍しくて見ごたえがありました。
映画版(2003年)
マーベルコミックの実写映画化作品の一つなのですが、スパイダーマンのようにワクワクするヒーロー者だったので、すごく心が躍りました。昼は弁護士の顔を持ち夜は盲目のヒーローデアデビルとなって戦うストーリーで主人公に二面性がある設定自体がとても楽しいです。そもそも盲目のヒーローという設定がすごく斬新なように感じられました。盲目のテーマを取り扱った映画というのは、たくさんありましたがヒーローものは盲目だけに盲点だったように感じられて尚のこと楽しめましたね。マトリックスの演出監督が参加しているという事なので色々なアングルからの撮影方法を使っていて物語にどっぷりとのめり込むことができました。スピンオフでスパイダーマンとの対決みたいなことがあればもっと面白そうです。
映画版(2003年)
アクション映画には今や欠かせないCGも前年に初期スパイダーマンが出てるだけあって現在鑑賞しても何も違和感はありません。デアデビル特有の表現の仕方がかっこよかったです。
また主演のベン・アフレックもアルマゲドンやパール・ハーバー、トータル・フィアーズなどの作品を経てデアデビルとなってるだけあって、若い頃のノリに乗った演技が見れます。
公開当時、鑑賞前はアメコミのデアデビルは知らなかったので、障害を持つヒーローとは?と疑問を持っていたのですが、鑑賞後は「かっこよかったなー」と思いました。当時の私はベン・アフレックのファンで追いかけていましたが、鑑賞後はベン・アフレックよりも[デアデビル]がかっこ良く、大変満足だったのを覚えています。
今おすすめのお得情報!