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動画配信状況

ドラマ『ハレーションラブ』はどこで配信している?無料で見るには?

※本ページの情報は2024年7月16日時点のものです。最新の配信状況は各VODサービスにてご確認ください。

  • 2023年8月5日からテレビドラマ放送開始。
    ハレーションラブ
  • 出演・キャスト
    髙橋ひかる、眞島秀和
    一ノ瀬颯、濱田マリ
    内藤理沙、川瀬莉子
    猪塚健太、嶋田久作

ドラマ『ハレーションラブ』はどこで見れるのか、主要なVODサービスの配信状況をまとめました。

U-NEXT(ユーネクスト)で配信中の作品

作品名 配信状況
ハレーションラブ ポイント/レンタル

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本ページの情報は2024年7月16日時点のものです。最新の配信状況はU-NEXTサイトにてご確認ください。

Hulu(フールー)で配信中の作品

配信はしていませんでした。

Amazon プライム・ビデオで配信中の作品

作品名 配信状況
ハレーションラブ オプションチャンネル

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Leminoで配信中の作品

作品名 配信状況
ハレーションラブ 8/6から配信

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本作品の配信情報は2024年7月16日時点のものです。配信が終了している、または見放題が終了している可能性がございますので、現在の配信状況についてはLeminoのホームページもしくはアプリをご確認ください。

FODプレミアムで配信中の作品

配信はしていませんでした。

Paraviで配信中の作品

Paraviは2023年7月にU-NEXTと統合しました。
作品の配信状況はU-NEXTを御覧ください

TSUTAYA DISCAS(DVD宅配レンタル)

取り扱いはしていませんでした。

口コミ・感想

タイトルからラブストーリーの要素が多めかと思っていたのですが、予想以上にミステリーとサスペンス要素が多くて驚きました。そして主人公があざとい性格をしているのですが、演じている高橋ひかるさんの可愛さのおかげで全然嫌みな感じがしなかったです。視聴者のミスリードを誘ってくる展開が多く、わたしはまんまと騙されてしまいました。作中ではフィルムや写真を利用した謎解きが使われており、これらの要素によって他のサスペンスドラマとの差別化ができていました。真相に迫るまでかなり引っ張ってくる作品なので焦らされるような感覚にもなるかもしれませんが、絶対に最後まで見て損はしないドラマです。劇中で使われているBGMも、ドラマの緊張感を盛り上げるのに貢献していてよかったです。
気になるテイストのドラマだったので、観てみると意外と面白くて満足しています。犯人については、予測通りな人だったので、この辺りにひねりがあると良いですが、ミステリーの謎解きとこのドラマのイメージを楽しむ作品としては良かったです。脇役が良くて濱田マリさんと嶋田久作さんは、さすがに演技がうまいから安心して見れました。気に入っていたのは、赤い短冊のシーンです。色によってあんなに怖くて、胸がざわつく感じになるのかと、とても惹き込まれました。そして、一番は眞島さんの役がやば過ぎです。犯罪心理学の先生なのに、学生に手出すのはダメだと思う。写真を使ったシーンも印象的でした。フィルムってなんとなく惹かれます。それを謎解きに使っていたのは、良かったと思います。
七夕に短冊が飾られない街って、すごくミステリアスで面白かったです。晶くんが犠牲になっただけではなく、あかりが記憶喪失になってしまっていたから、余計に自体がこじれたのかなって思わなくもないけれど、一番は親心をが事件の解決の妨げになっていたのかなって思います。あかりのお母さんに関しては、子供がやったことだとは言え、本当に明かりのせいだったらって思うと怖かっただろうから仕方ないけれども、加賀さんに関しては多分確信犯だと思うので、なんだかちょっとって思ってしまった。ただ事件の真相以上に、浅海先生が本当に怖かったです。事件の事を調べたかったのはわかるけれど、ほぼあかりのストーカーになっていたし、もしもあかりが記憶を取り戻さなかったら、危なかった気がする。
朱莉の旅も改めてこれから!という所で、昴との仲も未来に向かう様な表現をしており明るいラストでとても良かったです。しかし明らかになったのはあまりにも悲しい事実で、自らを手にかけてしまった日和の長い苦しみが見てて辛かったですね。また、晶の死の真相も意外すぎるものでそれも不慮の事故というか想定外のもので誰も救われない様な真実でかなり自分の中で衝撃でした。すべての元凶である孝之はもう完全にイッちゃってて、怒りを通り越して呆れるしかなかったですね。日和に執拗なストーキングをして彼女を追い詰めて、最悪の結末を迎えたのに今では平然と朱莉の方にいってて挙げ句真実を暴露されたらみんな殺して無かった事にしようとしたのは腹立たしかったです。しかしラストが明るいものでスッキリは出来ました。
大量の赤い短冊が店の前に飾られていただけでも気持ち悪かったのに、書かれていた文字が怨念の込められた筆跡だったので、ラブよりもサスペンス色が強いんだろうと覚悟を決めて視聴していました。そしてその一方では、登場する順番ごとにみんなが怪しく見えるというへっぽこ探偵ぶりも見事に発揮。槙田さんのことも短冊も昴くんが犯人なんじゃ?と疑い、このタイミングで店の前に来ているなんて、やっぱり浅海先生が真犯人なのかも?と迷いながらも、椎奈さんは朱莉さんの味方だと信じる気持ちだけは揺るがず。大きな事件がある度に「そんな人には見えなかった」という近隣の声を聞くけれど、いつも見せている笑顔が本物なのか周りが見抜くことは困難だなと、人間が抱える闇深さをひしひしと感じた作品でした。
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