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海外ドラマ『ダーク・マテリアルズ/ライラと黄金の羅針盤』シリーズはどこで配信している?無料で見るには?

※本ページの情報は2023年1月24日時点のものです。最新の配信状況は各VODサービスにてご確認ください。

  • 2019年からアメリカ、イギリスで放送されているテレビドラマシリーズ。
    ※2007年の映画『ライラの冒険 黄金の羅針盤』は同じ原作「ライラの冒険」を元にしていますが、本シリーズとは異なる別作品です。
  • 2019年1月にシーズン1『ダーク・マテリアルズⅠ / ライラと黄金の羅針盤』がアメリカで放送開始。
    ダーク・マテリアルズⅠ/ ライラと黄金の羅針盤 (字幕 版)
  • 2020年11月にシーズン2『ダーク・マテリアルズ / ライラと黄金の羅針盤 Ⅱ』がアメリカで放送開始。
    ダーク・マテリアルズ / ライラと黄金の羅針盤 Ⅱ(字幕版)
  • 2022年12月にシーズン3が放送開始。
  • 出演・キャスト
    ダフネ・キーン、ルース・ウィルソン
    ジェームズ・マカヴォイ、リン=マヌエル・ミランダ
    ルウィン・ロイド、クラーク・ピータース

ドラマ『ダーク・マテリアルズ/ライラと黄金の羅針盤』シリーズはどこで見れるのか、主要なVODサービスの配信状況をまとめました。

dTVで配信中の作品

作品名 配信状況
ダーク・マテリアルズ I/ ライラと黄金の羅針盤 レンタル
ダーク・マテリアルズ / ライラと黄金の羅針盤 II レンタル

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本作品の配信情報は2023年1月24日時点のものです。配信が終了している、または見放題が終了している可能性がございますので、現在の配信状況についてはdTVのホームページもしくはアプリをご確認ください。

U-NEXT(ユーネクスト)で配信中の作品

作品名 配信状況
ダーク・マテリアルズⅠ / ライラと黄金の羅針盤
ダーク・マテリアルズ / ライラと黄金の羅針盤 Ⅱ

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本ページの情報は2023年1月24日時点のものです。最新の配信状況はU-NEXTサイトにてご確認ください。

Hulu(フールー)で配信中の作品

配信はしていませんでした。

Hulu(フールー)ストアで配信中の作品

配信はしていませんでした。

FODプレミアムで配信中の作品

配信はしていませんでした。

Paraviで配信中の作品

配信はしていませんでした。

Amazon プライム・ビデオで配信中の作品

作品名 配信状況
ダーク・マテリアルズⅠ/ ライラと黄金の羅針盤 (字幕版) レンタル
ダーク・マテリアルズⅠ/ ライラと黄金の羅針盤(吹替版) レンタル
ダーク・マテリアルズ / ライラと黄金の羅針盤 Ⅱ(字幕版) レンタル

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作品名 配信状況
ダーク・マテリアルズI/ライラと黄金の羅針盤 DVD
ダーク・マテリアルズ/ライラと黄金の羅針盤 II DVD

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口コミ・感想

ダーク・マテリアルズⅠ / ライラと黄金の羅針盤

ダーク・マテリアルズⅠ / ライラと黄金の羅針盤
ファンタジー小説「ライラの冒険」の映像化作品で、人間と動物に似た守護精霊ダイモンが共に暮らす世界で主人公ライラの活躍が描かれるあらすじです。「ライラの冒険」自体2007年に1度3部作の予定で映画化されたものの、残念ながら打ち切りになってしまい、映像化は2度目で主なストーリーの入り方も映画とほぼ同じですが、尺的に映画よりも長く描ける分、より登場人物や世界観に深みが与えられ、更に12年越しということもあり技術面も向上してるため映画を上回るクオリティになっていますね。一応子供向けとはいえ、かつての映画版でも議論になったキリスト教批判の要素は濃く、本作も人間の狂気など生々しい描写もあり、キャストの熱演ぶりの凄さを感じさせます。シーズン1ということもあり、やはり壮大なプロローグといった話の流れになっていますね。
ダーク・マテリアルズⅠ / ライラと黄金の羅針盤
ファンタジー小説の世界観が、CGなどでしっかりと表現されていたのが良かったです。現実世界にはない装置や機器は迫力があり、人々が持つ守護聖霊であるダイモンなども生き生きとしていました。また、そうしたダイモンにも性格や個性があり、話もできるので登場人物らとのやり取りが面白かったです。中でも、主人公である少女・ライラがどうなるのか気になりました。元気な普通の少女に思えても、彼女が置かれている状況は複雑なようです。そんな彼女に次々に様々な危機が迫ってくるので、見ていてハラハラしました。それでも、そんな彼女を助けてくれる仲間がいて、ライラ本人も持ち前の勝気な性格でその渦中を自分なりに進んで行くので好感が持てました。
ダーク・マテリアルズⅠ / ライラと黄金の羅針盤
原作は未読で映画版のみを観ていて、もう少しより深く細かく知りたいと思っていたので、このドラマには満足です。やっぱり映画よりも内容が分かりやすくて、ハマってしまうほど凄く面白いです。このファンタジー作品は子供にも大人にも楽しめます。主人公を演じているダフネキーンの演技力は素晴らしい。ストーリーの展開もシンプルですがそれが分かりやすい。1話ごとに単独で問題解決しては、次の難題や冒険がラストに現れます。子供だと同年代がいなくなってハラハラするだろうし、親も興味を持つと思います。そして、自分の魂が動物で表現されているのが良いです。さらに、行動を共にすしてるのも面白い。ラストになるとその魂と人間や信仰心と人間がテーマとしてはっきりしているのが素晴らしいです。
ダーク・マテリアルズⅠ / ライラと黄金の羅針盤
ライラの冒険って聞いたことはあるけれど、どんな作品なのか読んだことがなかったので、こんな素敵なファンタジーな世界観のお話なんだって知れて面白かったし、動物に乗って移動しているところとか、本当にいかにもファンタジーですっごく良かったです。それに人間の魂がダイナモンっていう動物として存在しているっていうのが凄く面白かった。もしも自分にもダイナモンがいるとしたらどんな動物なんだろうって考えたりもして楽しかったし、ストーリーが進むにつれてだんだんと世界観が分かってくるので、見ながら色々と考えられたのも良かったです。多分内容的には何が正義なのか、何が悪なのかっていうちょっと難しい話なので大人向けかもだけれど、子供でも世界観的に楽しめると思う。
ダーク・マテリアルズⅠ / ライラと黄金の羅針盤
このドラマの面白かったところは、現実とは常識が全く違うファンタジーの世界観に浸れるというところです。その世界ならではのオリジナルの生物も出てきたりするのですが、デザインがユニークなので見てるだけでもワクワクした気持ちになれます。主人公のライラは好奇心と探求心をどちらも持っているため、ファンジー作品の主人公としては適役だと思いました。ライラは常に新しい場所へ行こうとするので、そのライラと一緒に新しい世界を旅しているような感覚に浸れます。周りの人たちもライラに巻き込まれつつ、仲間になっていく過程が楽しめるところが良かったです。スケールが大きい話でありながらとてもテンポが良いため、ダレることなく最後まであっという間に見終わりました。
ダーク・マテリアルズⅠ / ライラと黄金の羅針盤
映画版のライラと黄金の羅針盤を見て面白かったので、テレビドラマ版のダークマテリアルズI/ライラと黄金の羅針盤も見ました。原作の世界観を忠実に再現しており、異世界の描き方がとてもユニークで魅力的でした。ライラが羅針盤を託されて、冒険の旅に出る冒頭の部分は謎が謎を呼ぶストーリー展開で、ハラハラドキドキしました。前からジェームズ・マカヴォイの大ファンです、本作でもアスリエル卿として演じてヒゲを生やした姿がとても格好良くて、惚れ惚れしました。ジェームズ・マカヴォイはメジカラがすごくて、本当に格好良く、将来007のジェームズ・ボンド役をやってほしいです。魅力的なキャストで送る本作は必見の冒険ファンタジーです。

ダーク・マテリアルズ / ライラと黄金の羅針盤 Ⅱ

ダーク・マテリアルズ / ライラと黄金の羅針盤 Ⅱ
ライラとウィルの運命の出会いからワクワクが止まりませんでした。その他にもシーズン1のコールター夫人やアスリエルなども引き続き登場するので物語がとてもわかりやすかったです。シーズン1よりファンタジー要素が広がっていて見ていてとてもワクワクします。敵との戦いや新たな出会いも見ていてとても面白いです。CGやグラフィックがとても綺麗で前作よりパワーアップしていました。サクサクと進んでいくファンタジーストーリーに爽快感がありました。短剣のデザインがとてもカッコよくて好きでした。だんだんとハラハラしていく展開が病みつきになります。次回のシーズン3に繋がるような終わり方だったので次回作の期待感もあるストーリーです。
ダーク・マテリアルズ / ライラと黄金の羅針盤 Ⅱ
楽しく観ていたいシリーズ1の続きで、やっと出会えたライラとウィルの運命が交わって今回も楽しめました。ライラがいる世界と、アスリエルが開いた光の奥に待ってる世界に並行して描かれていたウィルの世界は想像するよりもはるかに面白かったです。シリーズ1で謎だった部分もほとんどわかったし、名前だけだったキャラも登場してきました。本シリーズの3つの世界を巻き込んで展開するストーリーが、ライラの運命がこんなに酷いなんてとハラハラしていました。そして、ウィルもなかなかでした。世界の命運を握っているライラとウィルの活躍が楽しみでした。今回コールター夫人の人となりが見えてきて、どうしてライラに対する愛が深いのかが理解できました。
ダーク・マテリアルズ / ライラと黄金の羅針盤 Ⅱ
シーズン1では別々に行動して新しい仲間を見つけたりと、本当に違う世界で冒険していたライラとウィルが、シーズン2になって運命の出会いを果たして、世界が交差するっていう演出が面白かった。そしてそんな2人を、シーズン1でも争っていた敵対組織が追いかけてくるっていう展開が、きちんとシーズン1からの世界戦が繋がっているんだって分かって、ハラハラドキドキしながら見ていました。主人公であるライラの運命も凄く過酷だなって思うけれど、その分周りに恵まれているというか、ウィルの方がよっぽど過酷だなって思ってしまったけれど、ウィルのお父さんがライラの世界に滞在したらダイモンが出現するって、誰でもライラの世界に行けば出現するのかって思ったら羨ましいかも。
ダーク・マテリアルズ / ライラと黄金の羅針盤 Ⅱ
シーズン2では新たな展開で、アスリエル卿を追って異世界のとある小さな町にたどり着いたライラが少年と出会い、自分達の運命を知ることになります。マジステリアムが放つスペクターが2人の前に立ちはだかりますが、魔女軍団が2人を守るために戦います。シーズン2はより成長したライラの活躍を見ることができて、子供から少し大人びたライラはとても微笑ましく見えます。ちょっとハリー・ポッターシリーズとかぶっているようなところはありますが、ドロドロしたダークファンタジーの世界観はとても魅力的です。日本の作品ではここまでの世界観はなかなか表現できないため、見応えがあります。ファンタジー系の作品が好きな方には是非オススメです。
ダーク・マテリアルズ / ライラと黄金の羅針盤 Ⅱ
前のシーズンではライラ単体の冒険という感じでしたが、今回のシーズンからはライラとウィルが協力しながら冒険をしていくところが見どころだと思います。さらに前のシーズンで伏線になっていた部分もどんどん明らかになっていくことによって、さらに世界観が広がっていくのが面白かったです。さらに世界観ごとに出てくるクリーチャーや建造物のデザインなどが違ったりするので、そういった部分を見ているだけでもワクワクしました。ライラもウィルも過酷な運命を背負っているからこそ、二人の中で通じ合う部分があるということで、この先にある様々な苦難も二人で乗り越えていく姿が想像できます。他にも新しいキャラクターがいろいろ出てきますが、味方も敵も個性豊かで良いと思いました。
ダーク・マテリアルズ / ライラと黄金の羅針盤 Ⅱ
シーズン1から傷心状態だったライラが神秘の短剣(エサハットル)を探す羽目になり、世界を巡る冒険がいよいよ始まるあらすじとなります。本作では前作ではまだ触れてなかった3つの異世界(ライラの世界、人間界、怪物がはびこる世界)をまたいだ冒険が始まり、よりスケールアップした作風になっています。その分登場人物の関係性や設定もより複雑化している印象も感じられますが、対立する魔女とライラの狂気の母の思惑にライラが翻弄され、正しきものが持てば世界を行き来できる神秘の短剣を探すという整理すると中々シンプルな構図になっていました。全体的により宗教戦争要素が増し、更に狂気を感じさせる一方、ファンタジー要素はやや薄まりましたが、どちらかといえば決戦に向けての下準備的な構成だったと感じましたね。
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