動画配信状況

映画とドラマ『ウィロー』はどこで配信している?

※本ページの情報は2023年1月8日時点のものです。最新の配信状況は各VODサービスにてご確認ください。

  • 『ウィロー』は1988年に上映された映画で、2022年11月に34年ぶりに続編ドラマが制作されました。
  • 映画『ウィロー』1988年に日本で劇場公開。
  • 原案・製作総指揮
    ジョージ・ルーカス
  • 監督
    ロン・ハワード
  • 出演・キャスト
    ワーウィック・デイヴィス、ヴァル・キルマー
    ジョアンヌ・ウォーリー、ジーン・マーシュ
  • ドラマ『ウィロー』2022年11月からDisney+ (ディズニープラス)でディズニーオリジナルドラマとして配信開始。
    映画から20年後を舞台にした続編となっています。
    主演は前作から引き続きワーウィック・デイヴィスが演じています。
  • 製作総指揮
    ロン・ハワード
  • 出演・キャスト
    ワーウィック・デイヴィス、ジョアンヌ・ウォーリー
    ルビー・クルス、エリン・ケリーマン
    トニー・レヴォロリ、エリー・バンバー
    クリスチャン・スレーター

映画とドラマ『ウィロー』はどこで見れるのか、主要なVODサービスの配信状況をまとめました。

Disney+ (ディズニープラス)で配信中の作品

1988年の映画
作品名 配信状況
ウィロー
2022年の配信ドラマ
作品名 配信状況
ウィロー

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dTVで配信中の作品

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U-NEXT(ユーネクスト)で配信中の作品

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Hulu(フールー)で配信中の作品

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Hulu(フールー)ストアで配信中の作品

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FODプレミアムで配信中の作品

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Paraviで配信中の作品

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Amazon プライム・ビデオで配信中の作品

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TSUTAYA DISCAS(DVD宅配レンタル)

1988年の映画
作品名 配信状況
ウィロー DVD

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口コミ・感想

ウィロー(1988年版)

ウィロー(1988年版)
この映画作品は、ワクワクするファンタジー物語が好きな方におすすめです。
ある人間の赤ちゃんと出会った主人公・ウィローが、さまざまな試練を乗り越える冒険ストーリーです。
原案は、スター・ウォーズで知られているジョージ・ルーカスなので、あの世界観が好きな方も楽しめるでしょう。
そして、今作には魔法が登場しており、それを見事に演出するのに必要不可欠なモーフィング技術が使われています。
この技術は、ある姿から別の姿に自然に変わる、まるで魔法のような演出をするもので、これが初めて使われた映画作品としても知られています。
ストーリーやアクションシーン、そして画期的な技術を楽しめます。
今作が発表されてから月日は経っていますが、今見ても十分楽しめるファンタジー作品です。
ウィロー(1988年版)
小人族のウィローという青年の冒険物語が、ファンタジー感たっぷりに楽しく観れました。彼のクリっとした瞳とみんなを包み込むような愛情がかもし出されているのがとても気に入っています。その彼が世界を救う予言の赤ちゃんと出会う事で一緒に旅をするのですが、その赤ちゃんもまたアップになる事も多いのですが、クリクリした瞳でとっても可愛くて、こんな赤ちゃんを襲おうとする邪悪な魔女から絶対に助けて欲しいと願いながら観ていました。また、道中で出会うマッドマーティガンもひょうきんな感じで、美人女性に目が無くて女装をしたタイミングで戦う事になって行くのも笑えました。ウィローも赤ちゃんを抱えながらの闘いもあってハラハラしていましたが、クライマックスでの邪悪な魔女と良い魔女との闘いも見ごたえがあり、最後まで楽しく観れました。
ウィロー(1988年版)
ジョージ・ルーカスの自信作という今作ですが、なかなかスケールの大きな話です。日本の映画とはまた違うダイナミックさがクセになる!ストーリーとしてはツッコミどころも多いのですが、それも海外の作品なので個人的にはそこまで気にならなかったです。赤ちゃんが狙わるところが苦手な人はいるかもしれません。
でもこの赤ちゃんが本当にかわいくて!ドキドキハラハラしてしまうような展開の時でも、赤ちゃんのショットが入るとなんだかほっこりしてしまいます。特別に赤ちゃんが好きというわけではなかったのですが、この作品を見ている最中はずっと赤ちゃんにときめいていたほど。
後は魔女同士のキャットファイトがすごく印象に残っています。必見のシーンです!
ウィロー(1988年版)
80年代ならではの古臭さを感じる特撮技術などを活用したファンタジー作品であり、最後までワクワクが抑えられませんでした。魔女なのに魔法を使わずに肉弾戦で戦ったり、他のファンタジー映画では見られないような斬新な描写もあって面白かったです。主人公のウィローだけでなく仲間たちも魅力がたっぷりで、全員が主人公のようにも感じました。まだCGが発達していない時代だからこそ、いろいろな工夫を凝らしてファンタジックな映像を作ろうという意気込みも伝わってきました。ストーリーについては、王道でシンプルなので、余計な情報に混乱されることなく楽しめました。終わったあとも、まだまだウィローたちの冒険を追いかけていきたいという気持ちにさせられました。
ウィロー(1988年版)
好きな映画です。主人公は小さな魔法使いウィローで、運命の子を守るために頑張っているファンタジー作品です。内容は、世界に平安をもたらす宿命の赤ちゃんを悪の手から守る話です。見どころは、大自然の風景と非現実的なシナリオなところ。小さな魔法使いややさぐれた剣士とか、森に住むミニマム種族といったウィローが率いる仲間たちが楽しいです。運命の子エローラが赤ちゃんゆえの表情が、凄く可愛い。やさぐれ剣士マーティガン役は、ヴァル・キルマーでキレた剣さばきが素晴らしいです。そして、特殊効果も見どころです。2頭ドラゴンがストップモーションで表現されてるなんて、現在では見かけないから貴重です。魔法使い同士のバトルもオススメです。
ウィロー(1988年版)
今の時代のクオリティを知っていたり、ロード・オブ・ザ・リングとかと比べてしまうと、ファンタジーの世界と言ってもちょっとしょぼく見えてしまうけれど、これが1980年代に作られたものって考えると、相当凄いことだなって改めて感じました。いつの時代も王道なファンタジーってワクワクするし、魔女対魔女の戦いのシーンは、正直なんだこれって感じだけれど、これはこれで色んな意味で面白かったなって思います。特殊効果もこの時代ならではのものだと思うし、映画好きなら見ておいたほうがいいかも。そして合間合間に挟まる赤ちゃんの表情に癒やされました。赤ちゃんってあんまり表情の種類がないって思っていたけれど、あんなにバリエーションあるんだな。
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