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映画『土竜の唄』シリーズはどこで配信している?無料で見るには?

※本ページの情報は2022年7月21日時点のものです。最新の配信状況は各VODサービスにてご確認ください。

  • 原作は高橋のぼるによる漫画『土竜の唄』
  • 2014年2月に実写映画第1作『土竜の唄 潜入捜査官REIJI』が劇場公開。
    土竜の唄 潜入捜査官REIJI
  • 監督
    三池崇史
  • 脚本
    宮藤官九郎
  • 出演・キャスト
    生田斗真、堤真一
    仲里依紗、山田孝之
    上地雄輔、岡村隆史
  • 2016年12月に実写映画第2作『土竜の唄 香港狂騒曲』が劇場公開。
    土竜の唄 香港狂騒曲
  • 2021年11月に実写映画第3作『土竜の唄 FINAL』が劇場公開。
    土竜の唄 FINAL

映画『土竜の唄』シリーズはどこで見れるのか、主要なVODサービスの配信状況をまとめました。

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本作品の配信情報は2022年7月21日時点のものです。配信が終了している、または見放題が終了している可能性がございますので、現在の配信状況についてはdTVのホームページもしくはアプリをご確認ください。

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Hulu(フールー)で配信中の作品

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Hulu(フールー)ストアで配信中の作品

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この記事は2022年7月21日時点の情報となります。配信が終了している可能性がございますので、FODオフィシャルサイトにて、必ず最新の情報をご確認ください。

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口コミ・感想

土竜の唄 潜入捜査官REIJI

土竜の唄 潜入捜査官REIJI
玲二の警察官らしからぬルックスや行動が面白く、さらに潜入中も自分の気持ちとは裏腹に色々と誤解される姿にクスッと笑えて面白かったです。一方で、堤真一演じるパピオンが脚を失うエピソードは玲二と義兄弟としての契りを交わしたばかりでも兄弟としての絆を見た感じがしてグッとくるものがありました。そして、シリアスなシーンでも宮藤官九郎らしいコミカルな演出も多くて思わず吹き出しそうになったりと最後まで楽しめたのもよかったです。また、キャストも主演の生田斗真をはじめ、堤真一や山田孝之といった人気俳優や個性派俳優が多く出演しているのも魅力でした。特に意外だったのが岩城滉一の出演で、全くコメディな作品のイメージがなかったので意外性があってよかったです。
土竜の唄 潜入捜査官REIJI
極道に潜入捜査官として潜入捜査をする元交番勤務の警察官を描いたギャグコメディ映画です。主人公はもちろん、極道の首領や兄貴分、敵対するヤクザなど個性的なキャラクターが多数登場するため非常に面白いです。しかも脚本は宮藤官九郎なので官九郎ワールド感があり、監督も三池崇史なので血生臭いシーンもリアルに描いています。出演俳優も主人公役の生田斗真をはじめ、堤真一、岡村隆史、岩城滉一、山田孝之、遠藤憲一など豪華な個性派俳優ぞろいの顔ぶれで、面白おかしく演じてくれています。警察官として任務と極道の人情に揺れる主人公の心理描写が、非常に人間味があって思わず笑ってしまいました。ゲラゲラ大笑いしたい人にオススメです。
土竜の唄 潜入捜査官REIJI
重厚なヤクザ映画かと思って鑑賞し始めたら、ちょっと肩透かしを食らわされてしまうタイプの作品ですね。原作の漫画の作風を反映しているのか、脚本を担当した宮藤官九郎さんの仕業か、はたまた三池崇史監督の手によるものか、理由がどこにあるのかは分かりませんが全体的にお下品でノリが軽いです。潜入捜査官としてヤクザ組織に潜入するなんて命懸けのミッションだし、もっと血生臭くておどろおどろしい展開をイメージするものですが、終始ギャグシーンが炸裂して笑っていられる映画に仕上がっています。アクションシーンもとにかく派手に演出されているし、出演している役者さんたちの演技もノリノリな様子で、とにかく何も考えずに笑って見ていられる映画でした。
土竜の唄 潜入捜査官REIJI
主人公の破天荒さ、メチャクチャなストーリー、これでもかというほど詰め込まれたギャグ要素が良い感じにマッチしている作品で楽しめました。生田斗真さんはこの作品で一皮むけたんじゃないかと思う程コメディーに振り切った演技を見せてくれて、特に顔芸はぜひ多くの人に見てほしいと思いました。最初から最後までテンションが高い感じは、ギャグマンガをそのまま実写化したようです。ストーリーも難しい要素がないので、頭をからっぽにして楽しい映画を見たい人には特におすすめしたいです。出てくる人たちはヤクザだけど内容はコメディーというのもギャップがあって面白いですし、潜入捜査をしてからトラブルが次々とふりかかってくるので最後まで飽きずに鑑賞できました。
土竜の唄 潜入捜査官REIJI
クドカンだから見ようと思ったのですが、楽しめました。主人公の菊川玲二(生田斗真)が交番勤務の警察官から、潜入捜査官のモグラになって、犯罪組織に潜入する話です。内容は、はちゃめちゃでぶバカバカしいから、頭を空っぽにして楽しめたと思います。キャラクターも個性が強すぎて笑えます。クレイジーパピヨン(堤真一)みたいに信念があるのは、1本スジが通っていて納得感があります。モグラが裸でボンネットに貼り付けとかも笑ってしまいました。見どころたくさんですが、海を必死に泳ぐ犬達はとても可愛いシーンでした。やっぱりコメディがいっぱいで、クドカンのテンションが高くて、誰も傷つけない感じのくだらない笑いが散りばめられてるのは、笑えて面白いです。
土竜の唄 潜入捜査官REIJI
この作品のストーリーは、麻薬密売組織壊滅のため、警察から潜入捜査官「モグラ」として送り込まれた菊川玲二が、落ちこぼれとはいえ、めちゃくちゃ振り切った戦いをしますので、最後まで楽しく鑑賞することができました。見どころは、なんと言っても、菊川玲二のはちゃめちゃな立ち回りです。おバカな玲二の役を主演の生田斗真が、見事な演技っぷりを展開したので、画面に引き寄せられてしまいました。全裸で縛られるわ、スケベ心満載とか、イケメンの生田の変貌が信じられないくらいです。逆に言えば、俳優としてワンランク上になったのではないかと思いました。ジャニーズの俳優として、清々しい暴れっぷりでした。ヤクザに対するイメージもかなりソフトに扱っているので、楽しく観れた感じがします。エロい仲里依紗とか、際どいところもありますが、それなりにエンタメ作品の傑作として出来上がっていました。

土竜の唄 香港狂騒曲

土竜の唄 香港狂騒曲
菜々緒演じる暗殺者に魅了されました。スラっとした手足に似合う白のドレス姿でカッコいいアクションを生田斗真演じる玲二と繰り広げるも格闘中に倒れた時に見えたクマさんのパンツとのギャップに思わずクスッと笑えました。さらに玲二によってトイレのスッポンを顔に付けられてもだえる姿なども菜々緒のこれまでのクールビューティなイメージをいい意味で壊してくれてこの作品をきっかけにファンになりました。また、ストーリーに関しても終始コメディタッチで展開し、シリアスなシーンでも笑える演出が多かったので面白かったです。そして、キャストも堤真一や古田新太、本田翼など非常に豪華な俳優陣が出演していたからより見ごたえがありました。
土竜の唄 香港狂騒曲
監督も脚本家もそのままで、主要なキャストも変更なし、前作のノリをそのまま受け継いだ作品です。今回は仲里依紗さん演じる婦警さんに加えて、本田翼さん演じるヤクザのお嬢様も登場し、ヒロインが増えた影響か、下ネタもかなり強化された印象。主人公を演じる生田斗真さんも、前作以上に演技がはっちゃけた印象です。もう完全にカッコよさをかなぐり捨てている感じがまた良くて、彼の新たな魅力を見せてもらった気がします。相変わらずアクションは馬鹿馬鹿しいほどに派手だし、役者さんたちもみんなノリノリで演じているのが伝わってきて、見ているこちらまで楽しくなってきました。頭空っぽにして、とにかく笑わせてもらう、そんなタイプの映画でした。
土竜の唄 香港狂騒曲
2作目も変わらずにクドカンのギャグは面白かったです。今回はエロが前作より多い感じとキャストが多いのが特徴だと思います。組長の娘で美人で金持ちの本田翼さんと、貧しいけど美人だから金持ちに売られた菜々緒さんだからか、本田翼さんを売る側になっています。見どころは、パピヨンのマーベルのような活躍ぶりと、生田斗真さんの虎と一緒のスカイダイビングという、相変わらずのめちゃくちゃのばかばかしさにが笑えました。今回もギャグとアクションのバランスが良くて、テンポも良いです。これが楽しくて一気に観れました。2作目になるとなんだか、嘘くさい感じでも本気で笑えるというのは、キャストが素晴らしい演技力があるからだと思います。自然に見えるキャラ設定というのは素晴らしいです。
土竜の唄 香港狂騒曲
マンガ的な演出やくだらないけど笑ってしまうギャグを大量に盛り込んでいるところがこの映画の魅力だと思いました。最後くらいは感動させて終わるということでもなく、最後までギャグを貫き通す辺り製作陣の一貫した志が伝わってきて良かったです。ただ今回は前作よりもアクションシーンに力が入っていて、ギャグがくだらない分アクションのカッコ良さのギャップを感じられました。出演しているキャストもかなり豪華なのに、いい意味で無駄使いしているのが贅沢で最高でした。最初から最後までふざけ倒しているので、何も考えずに楽しい作品を見たいという人にオススメです。ツッコミどころもたくさんありますが、この作品ならではのテンポの良さで乗り切るところにも注目です。
土竜の唄 香港狂騒曲
前作に引き続き脚本:宮藤官九郎、監督:三池崇史のコンビで送るギャグコメディ映画です。生田斗真をはじめとする主要なキャストは変わらずで新たに瑛太や本田翼、菜々緒などの豪華俳優を加えて、より一層濃いキャラクターで作品を盛り上げています。原作漫画のチャイニーズマフィア編が本作になりますが、前作よりもエロい見せ場が多かったと思います。本田翼、菜々緒、仲里依紗が超体当たりの演技で色っぽいセクシーなシーンを連発してくれるので、男にとっては嬉しい限りです。また、ギャグシーンではパラシュートで虎に噛みつかれながら落下するシーンは最高に面白かったです。エロくて面白いクドカン作品が好きな人にはたまらない映画です。

土竜の唄 FINAL

土竜の唄 FINAL
3作目ですが、初めて見る人も問題ありません。最初にあらすじが語られているので、安心してください。前作たちと比べると今作が一番ふざけていたと思います。ですが、ラストでは、さすがにストーリーが終わっています。見どころは、最初の断崖絶壁で全裸に縛られていて、カモメの餌にされそうな拷問シーンとか、純奈と火鍋を囲んで修羅場というところです。爆笑していました。そして、菜々緒や鈴木亮平とのバトルシーンでも、したたかで冷酷な烈雄との駆け引きをみて、ドキドキしていました。魂の兄弟分というパピヨン日浦や純奈との強い絆には観ていると胸が熱くなってきます。キャストなどの演技が迫力あって、楽しめる最終作になってるので、おススメです。
土竜の唄 FINAL
『土竜の唄 』シリーズもこれで最終作と言うことですが、最後までお馬鹿の道を貫き通してくれたといった印象ですね。生田斗真さんが全力ではっちゃけた演技を見せてくれたという点で、彼のコメディアンとしての才能を垣間見せてくれた作品と言えるのかも知れません。このシリーズの大きな見どころは、生田斗真さん演じる主人公の潜入捜査官菊川玲二と、堤真一さんが演じる兄貴分であるクレイジー・パピヨンこと日浦匡也との間の友情劇ですが、この部分は完全にキャスティングの勝利だと感じさせられましたね。本作でもFINALと呼ぶに相応しい決着がはかられています。何はともあれ、終始何も考えずに、お馬鹿でお下品な展開を、ただ笑って見ていられるという点は貫き通されたシリーズでした。
土竜の唄 FINAL
土竜の唄シリーズならではのハチャメチャな要素が少し抑えられて、シリーズ最終作としてしっかりまとめようという制作陣の意志が感じられる作品でした。とはいってもギャグシーンはたくさん入っているので、馬鹿馬鹿しい内容にツッコミを入れつつも楽しみながら鑑賞することができました。生田斗真さんがアリエールのCMのパロディーをやったり、そんなのアリ?と目を疑ってしまうような斬新すぎるシーンもあるところが良かったです。このシリーズお馴染みのゲストタレント出演では、滝沢カレンさんが強烈な存在感を残してくれました。演技力が上手いとかではなく、あの独特のオーラは彼女にしか出せないと思います。後半では仲間同士の絆を感じさせるシーンもあり、少し感動しました。
土竜の唄 FINAL
人気エロギャグコメディ映画の最終シリーズです。本作では何と言っても滝沢カレンのセクシーなシーンが見せ場です。1作目では仲里依紗に主人公が童貞を捧げるシーンで仲里依紗のエロいシーンが凄かったですし、2作目では本田翼の車での情事もエロさたっぷりで男性ファンにはたまらないシーンばかりでした。本作では滝沢カレンが主人公を拉致して尋問するシーンで、まるでSM女王のような雰囲気でとても警視庁組織対策部長とは思えないセクシーな台詞と演技を披露してくれました。ブルースリーを思わせるようなコスチュームも良かったです。相変わらずの豪華なキャスティングでエロくて楽しませてくれる作品なので、原作の漫画を読んでいない人にもオススメです。
土竜の唄 FINAL
土竜の唄は好きで全作見てます。シリーズものによくありがちですが、最初が面白くて人気が出ても、二作目以降はつまらなくなってしまうケースが多いと思います。しかしこの土竜の唄シリーズは一作目よりも二作目、二作目よりも三作目と、シリーズを重ねるごとに面白くなっていきました。毎回期待通りの生田斗真の全裸があり、三作ともに女性陣のキャスティングが豪華で楽しみにしていました。内容はクスッと笑える箇所がいくつもあり、真剣に観るというよりは軽い気持ちで何気なく観ることをおすすめします。原作マンガの世界観を崩さないままいいところが随所にみられ、さすが三池崇史監督と宮藤官九郎さんのコンビという感じです。今回で終わってしまうのはとても寂しいので、ファイナルの続きを期待してます。
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