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映画『ブレット・トレイン』はどこで配信している?無料で見るには?

※本ページの情報は2022年11月20日時点のものです。最新の配信状況は各VODサービスにてご確認ください。

  • 2022年9月1日に日本で劇場公開。
    ブレット・トレイン (字幕版)
  • 監督
    デヴィッド・リーチ
  • 出演・キャスト
    ブラッド・ピット、ジョーイ・キング
    サンドラ・ブロックアーロン・テイラー=ジョンソン
    ブライアン・タイリー・ヘンリー、アンドリュー・小路
    真田広之、福原かれん
  • 原作は伊坂幸太郎による小説『マリアビートル』

映画『ブレット・トレイン』はどこで見れるのか、主要なVODサービスの配信状況をまとめました。

dTVで配信中の作品

作品名 配信状況
ブレット・トレイン 12/7から配信

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本作品の配信情報は2022年11月20日時点のものです。配信が終了している、または見放題が終了している可能性がございますので、現在の配信状況についてはdTVのホームページもしくはアプリをご確認ください。

U-NEXT(ユーネクスト)で配信中の作品

配信はしていませんでした。

Hulu(フールー)で配信中の作品

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Hulu(フールー)ストアで配信中の作品

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FODプレミアムで配信中の作品

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Paraviで配信中の作品

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Amazon プライム・ビデオで配信中の作品

作品名 配信状況
ブレット・トレイン (字幕版) 個別購入
ブレット・トレイン (吹替版) 個別購入

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作品名 配信状況
ブレット・トレイン レンタル開始日:2022年12月07日

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口コミ・感想

とっても楽しいアクション・コメディでした!主役のブラピだけじゃなく、他の登場人物のキャラも立っていて、随所に見どころ・笑いどころがありました。本当の日本じゃなく、架空の日本を舞台としており、富士山やゆるキャラなどの日本ぽい部分を残しつつ、ぶっ飛んだネオ・ジャパンになっていて面白かったです。ブラピだけが大活躍!みたいなひと昔前の映画とは違って、10人の登場人物が複雑に絡み合って、最後にキレイに伏線が回収されるストーリーだったので、観た後に満足感が残りました。個人的にはタンジェリンとレモンのやり取りが面白くて、すぐにファンになりました。2人とも殺し屋なんで口は悪いんですが、ウィットに富んだ返しが秀逸で劇場で大笑いしました。この2人だけのスピンオフ映画やってほしいです。
日本のエンタメ好きの人たちに浸透し、絶大に支持されてきた伊坂。その伊坂ファンとしては、まさに初のハリウッド映画化です。さらにブラッド・ピット主演となれば、欣喜雀躍するのは私だけではないでしょう。期待しないわけにはいきませんでした。他にも優れた俳優たちが出ていますが、やはり彼の持つオーラは半端ないです。東京発で京都行の列車内でストーリーが展開するわけですが、今まで見てきた素晴らしいエンタメ映画を踏襲しつつ、この密室空間において、エンタメの最高のテクニックを駆使していて、見る側はまさに至福の時でした。ただし、日本であって、どこか微妙に違う表現に、違和感を感じる方も多いと思いますが、私の場合はむしろ異次元であるけれども、リアルな日本が象徴的に演出されている分、めちゃくちゃ楽しく観させていただきました。
ブラッド・ピットが終始イケメンで、時々出る日本語がかわいいです。
舞台が日本ということで、海外特有の日本に対する偏見のシーンが多いかと思っていたのですが、思いのほかちゃんとしており、いい意味で期待を裏切られました。
登場人物はかなり少ないため、個人の特徴が覚えやすく、比較的内容が入ってきやすい構成になっています。
ストーリー的には登場人物が繰り出す一挙手一投足が徐々に絡まりあい、次のシーンで上手くつながっていきます。
伏線回収系の作品が好きな人にはドハマりすると個人的に思いました。
また、意外な人物が意外なシーンでカメオ出演しており、気が付いた時はテンションが上がりました。
ここも含めて鑑賞してみるのもオススメです。
ブラピが好きなので、観に行きました。日本が舞台ということですが、リアルに観ると違和感いっぱいです。しかし、観ていればまったく気になりません。内容はアクションコメディで、展開がノンストップだから、退屈する暇がありません。色んなことが起こってるから、けっこう興味深くて面白かったです。B級ぽいですが、新幹線に乗り合わせた人達の関係性が、ラストにいくと全て伏線が回収されるから、スッキリします。思った以上に楽しめました。コメディ部分も面白かったし、細い演出もあり、グロ殺し合いもあります。この細かさは凄いです。キャスティングのブラピと真田広之が良かったのも、見応えありました。レモンとみかんは可愛くて、主人公みたいでした。
原作が伊坂幸太郎さんの小説、主演がブラッド・ピット、真田広之が共演と話題満載の映画、監督の作風などは全く知らない状態で見に行きました。
過去、映画化された伊坂さんの作品は、どちらかというとしっとりした雰囲気のあるものが多かったと記憶しています。
しかし今回は殺し屋シリーズ、アクション多めは容易に想像できるし、文章よりも映像の方がしっくりきそう、という程度の期待感でした。
実際に見てみると思った以上のとんでもアクション、とんでも設定、しかもその舞台が日本の新幹線内だというので違和感ありありです。
緻密な設定や複雑な感情表現、考えさせられる深さなどを求める人には全くお勧めできませんが、現実を忘れる時間を持ちたい人にはピッタリ。
逆にいえば、そういう心づもりが必要な映画です。
良い意味でも悪い意味でもくだらない突き抜けたバカ映画、繊細さが魅力の1つでもある日本の小説がこんな映画になることに驚きを感じました。
この作品は、日本だけど日本っぽくない部分もある不思議な世界観で物語が進み、登場人物の系統も全く統一されていない感じが面白かったです。新幹線内でのアクションもスピード感があって良かったですし、空間が限定されているからこそ見られるアクションもあって面白かったです。ブラッド・ピットや真田広之など、渋い俳優が多く出演しているのでハードボイルドな要素も感じられました。かなり登場人物が多いうえにストーリーもハチャメチャなのですが、ちゃんと起承転結がしっかりして話の内容が脱線することもなくて見やすかったです。事件が一件落着したと思ったら最後の最後まで見どころがあり、観客を楽しませようという監督の心意気が伝わってくるようでした。
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