動画配信状況

ドラマ『花咲舞が黙ってない』シリーズはどこで配信している?無料で見るには?

※本ページの情報は2022年11月8日時点のものです。最新の配信状況は各VODサービスにてご確認ください。

  • 2014年4月~ 『花咲舞が黙ってない』第1シリーズがテレビドラマ放送。
  • 出演・キャスト
    杏、上川隆也
    塚地武雅、榎木孝明
    甲本雅裕、大杉漣
  • 2015年7月~ 『花咲舞が黙ってない』第2シリーズがテレビドラマ放送。
  • 原作は池井戸潤の小説『不祥事』『銀行総務特命』

ドラマ『花咲舞が黙ってない』はどこで見れるのか、主要なVODサービスの配信状況をまとめました。

dTVで配信中の作品

配信はしていませんでした。

U-NEXT(ユーネクスト)で配信中の作品

配信はしていませんでした。

Hulu(フールー)で配信中の作品

第1シリーズ
作品名 配信状況
花咲舞が黙ってない
第2シリーズ
作品名 配信状況
花咲舞が黙ってない (2015)

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Hulu(フールー)ストアで配信中の作品

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FODプレミアムで配信中の作品

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Paraviで配信中の作品

配信はしていませんでした。

Amazon プライム・ビデオで配信中の作品

配信はしていませんでした。

Disney+ (ディズニープラス)で配信中の作品

作品名 配信状況
花咲舞が黙ってない
※上記タイトルにシーズン1~2まで配信されています。

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第1シリーズ
作品名 配信状況
花咲舞が黙ってない DVD
第2シリーズ
作品名 配信状況
花咲舞が黙ってない 2015 DVD

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口コミ・感想

第1シリーズ

第1シリーズ
一話完結でテンポ感が良いので大変見やすいドラマでした。銀行での勤務経験がないため、「え、本当にこんな部署ある?」「社内にこんな人がいたら人間不信になるのでは…」と、はじめは不安になる部分もありましたが、最後は必ず花咲&相馬コンビが上手く問題を片付けるので、“正義は勝つ”の法則で、全体を通して安心して見られる内容だったのが良かったです。

花咲&相馬コンビの仕事っぷりを見ていて気持ちが良いのはもちろんですが、個人的には塚地さん演じる芝崎次長の人任せで頼りないけれど、どこか憎めないキャラクターも好きでした。毎回、仕事を振ってくるだけの出番程度ですが、ストーリーに緩急をつけるという意味で、舞の父親と同様の重役なキャラクターだったのではないかなと思います。
全体を通して、信念を曲げずに働くということに背中を押してもらえる内容の見やすいドラマだったと思います。

第1シリーズ
杏さん演じる花咲舞と上川さん演じる相馬健のコンビが息ぴったりで、そんな2人が銀行内の様々な問題を解決していくという観ていてスッキリする作品でした。このコンビは、暴走しがちな花咲をスッと止める相馬というバランスの良いところや、花咲のサポートをしていくうちに波風を立てないようにしていた相馬が自身も行動するようになったりとお互いの存在によって変化するところなどが素敵だなと感じましたし、2人の会話のテンポの良さが魅力的でした。この作品での、花咲のお約束となっている台詞がかなり気に入っていて、相手の悪事を指摘した際に相手から黙りなさい!と言われ「黙りません!」とキッパリ返しちゃうところが、花咲舞という人間を見事に表していて、もし自分だったらここで怯んでしまうけど、花咲のしっかり立ち向かえるところが尊敬できるし好きだなと感じました。
第1シリーズ
主人公の花咲舞が社内の悪事を暴いていくところでかなりスカッとした気分になれるドラマです。巨悪と戦う壮大な話ではなく、あくまでも会社内を舞台に物語が展開していくので結構共感できる部分もあって楽しめました。現実世界では上司が悪いことをしていてもなかなか注意できない人が多い中で、花咲舞はどんな悪事も見逃さないという辺りに半端ではないほど強い正義感を感じました。そして花咲舞を演じる杏さんの鬼気迫るセリフと表情の作り方も素晴らしかったです。それぞれのエピソードによって扱っているテーマは異なるものの、基本的には社内の悪事を暴いて、成敗していくという勧善懲悪なストーリーがずっと続きます。この分かりやすさもあるからこそ、このドラマはこんなに面白いんだと思いました。
第1シリーズ
決め台詞で畳み掛けていくいわゆる水戸黄門スタイルのドラマなので、見ていてすごく気持ちが良いです。しかも、取り扱うのは会社内で起こった揉め事が中心なので、リアル感が高いです。壮大な巨悪を叩く系より、どこか身近な雰囲気を楽しめるドラマが好きな人にぴったりな作品だと思います。それにしても圧倒的な権力や長いものに一切巻かれることなくハキハキ正しいことを断言できる花咲舞の強さは思わず憧れてしまいます。もちろん現実で花咲舞のような生き方をしたら強いものにただ負けることになる気もしますが、職場にあんな人がものすごく爽快だろうな、と。そういう意味でも惹かれました。また、基本的に一話完結だしその中でも緩急しっかり。スピード感ある見やすさも良かったです。
第1シリーズ
メガバンク、東京第一銀行の臨店班に配属になった花咲舞(杏)と相馬健(上川達也)が銀行内のさまざまなトラブルに立ち向かう人気シリーズの第1作です。役柄の上で20代半ば、臨店という部署へ配属になる女性社員を演じた杏さんの、若々しさと可愛らしさに注目です。現在の杏さんは、すでに子持ちのお母さまになっているため、もうこの役はイメージに合わなくなっています。これが、人気シリーズなのにシーズン3が制作されない理由なのかもしれません。また、舞の父親役をお亡くなりになった大杉連さんが演じていたのも、続編が作られない理由のひとつなのでしょうか。毎エピソードごとに、さまざまな俳優がゲストとして出演するのも見どころのひとつ。今をときめく田中圭や桐山漣も出演していました。性格はまるで対照的な舞と健ですが、事件解決においてはすばらしきコンビネーションを発揮します。年齢的にはそこそこ離れた設定のため、恋話にはなりそうにもない展開が続きます。が、ところどころでそうした雰囲気がチラホラ描かれ出すのも視聴者としては楽しい場面でした。なによりも、舞の父は娘の結婚相手として健を密かに推していましたから。各エピソードのハイライトとして、舞が事件の首謀者をバッサリやって解決してくれるところも観ていて清々しく爽快な気分になれます。「半沢直樹」で一躍有名になった池井戸潤の原作で、当時はそれの女性版と呼ばれていた作品ですが、半沢ほどの重みと凄みはありません。しかし、そこそこシリアスな場面も描かれつつ、全体的にはライトに楽しむことの出来る作品になっています。
第1シリーズ
花咲舞のような人が職場にいてくれたらな…と思いながら観ました。
銀行内の様子がよく描かれていて、わかりやすすぎる位の悪者が多いのにはイライラさせられます。
ですがそんな中、弱い立場の人たちの気持ちを代弁して、誰が相手でもお構いなしに立ち向かう。
正義感を貫いて、トラブルを解決していく花咲舞は本当にカッコ良くて憧れます。
決めセリフもバッチリ!まさに池井戸潤の世界観だなと感じました。
杏さんにピッタリのハマり役で、彼女の強くてちょっと抜けている雰囲気が、花咲舞そのものでした。
相馬さんとの掛け合いも面白くて、クスッと笑えます。二人のそんな関係性が素敵でした。
物語自体のテンポ感が良く、内容もそこまで重くはなり過ぎないので楽しんで観ることができます。

第2シリーズ

第2シリーズ
第1シーズンと基本的な路線、雰囲気は同じですが、問題のスケールがだんだんと大きくなってきて、最終的に銀行全体を揺るがすようになってきましたね。臨店班の存在感がそれだけ増してきたということでしょうか。杏さん演じる主人公花咲舞の「お言葉を返すようですが」で始まり、「黙りません!」などと言う決め台詞は変わらずで、視聴する側にスカッとした爽快感を味わせてくれます。上川隆也さん演じる上司相馬健とのコンビネーションも同様で、ドラマとしての安定感は抜群ですね。何かとストレスが溜まりがちな現代社会において、人々から一番求められるタイプのドラマであることが、このシリーズが人気作品であり続けている秘訣なのでしょう。
第2シリーズ
シーズン1が好きだったので、しっかりシーズン2も視聴。やっぱり「花咲舞が黙ってない」は面白いです!ただ、思った以上にテイストはシーズン1と違いました。コメディ要素が強くなるのかな、と勝手に思っていましたが最後までかっこよかったです。というか、シーズン1のときよりも扱う事件の額が桁違いに大きくなっていて、派閥争いも激化。さらに、相馬と花咲のランチタイムシーンなどもなくなっているので、全体的に重めな雰囲気になっています。でも、その分だけスカッと感もしっかり上がっているので、これはこれで良かったです。あと、個人的にはシーズン1でひたすらヤなやつだった生瀬勝久さん演じる真藤毅がちょっとずつかっこよくなるのがすごく素敵に見えました。
第2シリーズ
「花咲舞が黙っていない」は半沢直樹シリーズの作者である池井戸潤の作品です。池井戸は作家になる前は自分が銀行員だったので、銀行関係の作品が多いですが、この花咲舞が黙っていないも銀行に勤務する主人公である花咲舞と彼女の上司の相馬の二人を中心にしてストーリーが進んでいきます。花咲舞が黙っていないの第1シリーズもおもしろかったですが、同作品のシリーズ2は内容がバージョンアップされてさらに見ごたえがあります。池井戸は銀行を通じて人間の心理の描写を描くのが上手で、この花咲舞が黙っていないでも銀行の人間関係の複雑さ、派閥争い、出世争いなどを巧みに描いていて、なるほどそうかと思わず感心させられてしまうことが少なくありません。お勧めしたいドラマです。
第2シリーズ
人気の「花咲舞が黙っていない」の第2シリーズです。
脚本はあの池井戸潤さんです。銀行が舞台で上司の問題をおこしたくなく平和に淡々と仕事をこなしたい、上に目をつけなれたくなく上川隆也演じる相馬さんと杏さん演じる猪突猛進の花咲舞が銀行のさまざまな問題を解決していくストリーで仕事はお金を稼ぐ生活していくためには曲がったことには目をつぶって上司の顔色をうかがいながら仕事をするそんな自分と重ねてしまいながら花咲舞みたいに言えたらいいなと思ってみた後はスカッとするのがたまらないです。
花咲舞はぶれないで間違っていることはどんなに偉い人でも間違っているといえる人、そんな役柄と杏さん自身が重なってすごく交換感がもてない。まぁ実際に仕事で言ったらくびになる可能性もあるでしょうけどね。
第2シリーズ
花咲舞シリーズの第二弾なのですが、前作の続きということですごくパワーアップしている感じを受けました。元々半沢直樹など銀行を舞台にしたドラマが大好きだったので、このドラマもすんなりとのめり込む事ができました。色々な支店で起きる事件に花咲舞がメスを入れていく感じが爽快です。現金紛失、粉飾決済、漏洩問題や横領など沢山の事例が登場するので色々と勉強にもなりますね。やっぱり杏さんと上川さんのコンビがすごくハマっていて見応えがあります。あとこのドラマの素晴らしいところは演技派の俳優さんたちが揃っているという点です。渡辺いっけいさんや石黒賢さん、成宮寛貴さんなど自分の好きな俳優さんのオンパレードで物語がすごく豪華に感じられて興奮できます。
第2シリーズ
メガバンク、東京第一銀行の臨店班に配属になった花咲舞(杏)と上司・相馬健(上川達也)がタッグを組み、銀行内のさまざまなトラブルに立ち向かっていく人気シリーズの第2作目です。本作では新キャラクターとして、銀行の一支店に務める若手行員役として成宮寛貴、専務取締役として石橋凌が登場します。1作目から舞と健の間にほのかなロマンスらしきものは描かれていましたが、なにやらスッキリしないまんま2作目へ突入。本シーズンでは、成宮演じる若手社員と舞がもしやの恋仲になりそうな場面が描かれるため、健さんとの進展はどこいった~とテレビ画面に向かって叫びたくなる回もあります。1作目から使われていた舞の決めゼリフ、「お言葉を返すようですが」も健在で、痛快ヒロインの名を欲しいままにする活躍が続きます。当時話題になったエピソードは第3話、袴田吉彦がゲスト出演する回です。悪事を働く会社社長を演じた袴田を思いきりビンダするシーンが描かれているのですが、ビンタが恐ろしいほどクリーンヒット(しているように見える?)していて驚きます。マジで当たっていたのなら相当痛かったはずですし、演技とは思えないような迫力あるシーンになっています。他、寺脇康文、金田明夫、渡辺いっけい、石黒賢、東幹久、戸次重幸、津田寛治などなど、1作目よりもパワーアップしたゲスト俳優陣が、各々の役どころに合った演技で魅了してくれるのも見どころのひとつになっています。
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