動画配信状況

『氷点下で生きるということ』はどこで配信している?無料で見るには?

※本ページの情報は2022年9月20日時点のものです。最新の配信状況は各VODサービスにてご確認ください。

  • 2013年に公開されたドキュメンタリー作品です。
    便利な暮らしを捨ててアラスカの大自然で暮らす人々にカメラが密着。
    厳しい自然とともに暮らすリアルな姿が魅力の作品です。
  • 2014年のシリーズ3が最終シリーズとなっています。
  • その後、シリーズが復活し2021年現在シリーズ8まで制作されています。

『氷点下で生きるということ』はどこで見れるのか、主要なVODサービスの配信状況をまとめました。

dTVで配信中の作品

配信はしていませんでした。

U-NEXT(ユーネクスト)で配信中の作品

作品名 配信状況
氷点下で生きるということ
配信期限:2022年12月5日
氷点下で生きるということ シリーズ2
配信期限:2022年12月12日
氷点下で生きるということ シリーズ3
配信期限:2022年12月12日
氷点下で生きるということ シリーズ4
配信期限:2022年12月12日
氷点下で生きるということ シリーズ5
配信期限:2022年12月17日
氷点下で生きるということ シリーズ6
配信期限:2022年12月17日
氷点下で生きるということ シリーズ7
配信期限:2022年12月17日
氷点下で生きるということ シリーズ8
配信期限:2022年12月17日

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本ページの情報は2022年9月20日時点のものです。最新の配信状況はU-NEXTサイトにてご確認ください。

Hulu(フールー)で配信中の作品

作品名 配信状況
氷点下で生きるということ
※上記タイトルにシーズン1~8まで配信されています。

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Hulu(フールー)ストアで配信中の作品

配信はしていませんでした。

FODプレミアムで配信中の作品

作品名 配信状況
氷点下で生きるということ
氷点下で生きるということ シリーズ2

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この記事は2022年9月20日時点の情報となります。配信が終了している可能性がございますので、FODオフィシャルサイトにて、必ず最新の情報をご確認ください。

Paraviで配信中の作品

配信はしていませんでした。

Amazon プライム・ビデオで配信中の作品

作品名 配信状況
氷点下で生きるということ シーズン1(字幕版)
氷点下で生きるということ シーズン1(字幕版) レンタル
氷点下で生きるということ シーズン2(字幕版)
氷点下で生きるということ シーズン3(字幕版)
氷点下で生きるということ シーズン4(字幕版)
氷点下で生きるということ シーズン5(字幕版)
氷点下で生きるということ シーズン6(字幕版)
氷点下で生きるということ シーズン7(字幕版)
氷点下で生きるということ シーズン8(字幕版)

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取り扱いはしていませんでした。

口コミ・感想

最初は氷点下の世界で探検隊が調査をするようなドキュメンタリーを想像していましたが、実際には何故この寒い場所で生きるのかという生きる意味を再認識させてくれるものでした。アラスカがマイナス40度になるのも初めて知りましたし、それだけ寒いなら日本の冬なんて大したことないなとポジティブに考えられます。どの住人も生きるために必死なのは私たちと同じですが、生きることが苦痛ではなく幸福なのが面白いです。私たちはこれだけ物に囲まれた生活をしていてもネガティブなのに、アラスカで暮らすこの人たちは笑顔が多く食べることや寝ることが幸せそうです。何故不便な生活をしていても幸せそうなのかは、やはり自分の心の中に幸せの温かい火が灯るかどうかなのだと再認識させられました。
自然と共存すると言うよりは、自然と闘う人々を取材した作品ですね。アラスカの雄大な自然やそこで暮らす生き物たちの姿に期待すると、裏切られる結果となるでしょうし、逆に、人間のリアルな生き様を見たい人にはお勧めできます。このドキュメンタリーに登場する人々は、使えるものは何でも使い、氷点下数十度に達する極寒の過酷な自然環境に真っ向から立ち向かい、狩猟、すなわち生きるために動物たちを殺してしまいます。私たちの遠い先祖が狩猟採集生活を送っていた当時も、自然と仲良くなんて甘っちょろいことなんて全く考えられない状況て、こんな過酷なサバイバルを繰り広げていたのだろうなと想像してしまいました。現代人が抱きがちな自然への甘い幻想を打ち砕いてくれる作品とも言えるでしょう。
自分とは全く違う生き方をしている方々の生活を見ることが出来ます。どうして、そんなに寒いところに住んでいるの?どうやって生活しているの?気になるところがたくさんあります。私はわりと生活そのものに焦点をあてた内容なのかなと思っていましたが、結構命がけだったり、自然の厳しさが印象に残りました。そりゃそうですよね。日本と氷点下の世界では、全然環境が違います。
私は暖房のきいた部屋で、こたつに入り、ホットコーヒーを飲みながらプライムでこのお話を見ました。すごく便利ですし、快適な生活です。彼らは、それを捨てて厳しい自然の中で生きている人。憧れるところもありますが、やっぱり違う世界のお話。どこかファンタジーのような、現実感の無い感じ。だからこそ、夢中で見てしまいました。
アラスカの大自然の厳しさに翻弄されながらも、あくまでそこでの生活を続ける人々の逞しさが描かれています。
そして自然の厳しさだけではなく、時には美しくまた豊かな実りをもって彼らに応えてくれることも映し出しています。
また、本作ではここ百年程度で一気に進んだといわれている環境破壊について非常に強い懸念を示しています。
その影響による気候変動が原因で住むところを奪われつつあるのは野生生物だけではなく、彼らと共に暮らしている人間たちであり、このままの状態が続くことにより、やがて世界のより多くの人々にも多大な影響をもたらすことを警告しています。
我々人類がこれからどのように生きればよいのかを考える際の重要な要素を教えてくれる作品です。
アラスカの北部で生活する厳しさを描いたドキュメンタリーです。厳しい環境での生活の厳しさは創造していましたが視聴してみるといかに経験した事のない自分が漫画や映画で得た知識など全く通用しないのだろうことがすぐにわかります。マイナス40度の世界での原始的な生活かと思いきやかなり違います。勿論科学の恩恵を受けて日々生活している私達現代人の生活とは違いますが物を取り物を売り物を交換しての生活には科学も勿論当たり前に存在します。南極を舞台にしたドキュメンタリーとは違い漁や狩りの厳しさが独特です。生活の様子もアラスカは独特でありアラスカと言っても北部と南部ではかなり違う生活をしています。ドキュメンタリーですので実感があり日本は暖かいと感じさせてくれます。冬に見ると日本の冬を乗り越える事など簡単で恵まれていると痛感できます。
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