動画配信状況

映画『ロザライン』はどこで配信している?

※本ページの情報は2022年11月9日時点のものです。最新の配信状況は各VODサービスにてご確認ください。

  • 2022年10月14日から動画配信サービスDisney+ (ディズニープラス)で独占配信開始。
  • 「ロミオとジュリエット」の前日譚。ロミオの元カノを主人公としたオリジナル映画となっています。
    ジュリエットに夢中になったロミオをロザラインは再び振り向かせることはできるのか…。
    ロマンティック・コメディ作品。
  • 監督
    カレン・メイン
  • 出演・キャスト
    ケイトリン・デヴァー、カイル・アレン
    イザベラ・モナー、ミニー・ドライヴァー

映画『ロザライン』はどこで見れるのか、主要なVODサービスの配信状況をまとめました。

Disney+ (ディズニープラス)で配信中の作品

作品名 配信状況
Rosaline

ディズニー作品ならDisney+ (ディズニープラス)にお任せ!
ここでしか見れないスピンオフ作品、オリジナル作品も盛りだくさん。
ディズニーが抱えている映画レーベル「マーベル」「ピクサー」「スター・ウォーズ」「ナショナル ジオグラフィック」「スター」も配信!
「ミッキー作品」や「トイ・ストーリー」、「アイアンマン」に「アベンジャーズ」、「スター・ウォーズ」の本編から外伝まで全てを見るならDisney+ (ディズニープラス)!
さらに「glee/グリー」、「24 -TWENTY FOUR-」、「ウォーキング・デッド」など海外の人気ドラマも配信!
7つのプロフィールを作れて同時視聴は4台まで可能なので家族みんなで楽しめる。
既にdアカウントをお持ちの方なら登録も楽ちんです。

ディズニープラスはこちら
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※Disney+ (ディズニープラス)に無料期間はありません。

dTVで配信中の作品

配信はしていませんでした。

U-NEXT(ユーネクスト)で配信中の作品

配信はしていませんでした。

Hulu(フールー)で配信中の作品

配信はしていませんでした。

Hulu(フールー)ストアで配信中の作品

配信はしていませんでした。

FODプレミアムで配信中の作品

配信はしていませんでした。

Paraviで配信中の作品

配信はしていませんでした。

Amazon プライム・ビデオで配信中の作品

配信はしていませんでした。

TSUTAYA DISCAS(DVD宅配レンタル)

取り扱いはしていませんでした。

口コミ・感想

有名なロミオとジュリエットをロミオの元カノのロザラインを主人公にしてるのが、新鮮な作品です。ロザラインとロミオの悲恋の話かと思っていたら、最初だけは良い感じだったのに、すぐにコメディになったのも新鮮でした。ロミオがナンパ野郎に見えるのも面白い。一番かっこよく見えるのは、ダリオでした。ロザラインが、ロミオとジュリエットの狂言自殺騒動をダリオと一緒に応援しているストーリーは爽快で楽しめました。ダリオとの相性はいいのか、困難を解決していっては、二人が仲良くなっていくシーンは見どころです。そして、背景の建物や海等が凄くロマンティックに表現されていて、素晴らしかったです。ロザラインの魅力が良くでていて、面白いので、おススメです。
ロミオとジュリエットは有名ですが、その前にロミオとロザラインの出会いがあったというのが新鮮で面白かったです。主役のロザラインが深窓の令嬢とは真反対の、とても自分をしっかりと持った個性的な女性なのが斬新でした。彼女の行動力で色んな事が巻き起こって行くのですが、その分いつも優しく娘を見守る父親の姿に、そんなには目立っていなかったのですが好感を持てました。そんな彼女の前にダリオという男性が現れるのですが、私から見たら口ばっかりの優男のロミオよりも断然彼の方が素敵なのに、二人の印象が最初はイマイチな感じだったのがちょっと残念でした。でもロミオとジュリエットの恋を助けるようになってからは、次第に良い感じになって行くのが面白くて、林の中を馬で二人が話すシーンはしっとりとしていてとても素敵でした。コメディ映画なので、気軽に楽しく観れたのが良かったです。
ロミオとジュリエットのスピンアウト作品で、ロミオの元カノであるロザラインがジュリエットからロミオを奪い返すために、あの手この手で奮闘する姿を描く笑える作品です。こういう作品はギャグセンスが良くて個人的には大好きです。実際にロミオとジュリエットの世界でも、きっと現実的にこういうことがあっても不思議でないというリアリティがあるため、なおさらストーリーとして面白いです。ロザラインが悪びれることもなく、正々堂々とジュリエットに挑むところが妙に清々しくて、女同士のドロドロした泥沼のバトルというよりは、真っ当な決闘のようで好感が持てます。超笑える楽しい作品を見て、とにかく笑いたいという方に是非おすすめです。
あの誰もが知っているであろうロミオとジュリエットを、まさかのロミオにフラレた元カノであるロザラインの視点で語られるって、今までなかった発想だったので凄く良いなって思ったし、ロミオとジュリエットって、第三者の視点から見るとこんな感じだったんだって思えて面白かったです。当然結末は誰もが知っている悲劇に辿り着くと思っていたので、色々と辛いなって思ったけれど、オリジナルエンドで良かった。私は恋愛漫画とかでも、途中でフラレる恋敵の方が好きだったりするので、ロザラインのロミオへの心情とかが描かれているのが、凄く好きだったし、ロザラインが嫉妬に狂った悪役令嬢というわけではなかったので、とにかくロザライン可愛いって思いながら見てました。
世界的に有名な「ロミオとジュリエット」の世界観をベースに物語が展開されていくわけですが、ロザラインが二人を引き離そうとする努力がなんとも健気だなと思いました。ロミオとジュリエットといえば感動的なラブストーリーのイメージがありますが、この作品の場合はコメディー要素が追加されて、楽しく鑑賞することができたのも良かったです。ロザラインの視点から見ると、ロミオもジュリエットも恋に盲目なバカップルという感じで、今までになかった見方ができて面白かったです。特にこの作品のロミオはなかなかのダメ男で、そこがまた可愛く感じてしまうところもありました。ロミオとジュリエットの原作を知っている人ほど、この作品でどうアレンジされているのかを把握できるのでより楽しめるのではないかと思いました。
ラブロマンスなストーリーで有名なロミオとジュリエットでイケメンなイメージが強かったロミオが全く頼りないという設定やタイトルにもなっているロザラインは実はロミオの元カノという衝撃的な映画でした。しかし、ラブロマンスやサスペンスなどシリアスな要素は全くなく、基本的にコミカルなストーリーになっており、要所要所にクスッと笑える演出があって面白かったです。さらにストーリーも非常にわかりやすい展開になっていたので、老若男女問わずに楽しめます。また、登場人物の衣装なども見ごたえがありました。さすがディズニーと言えるほどのクオリティーの高さと豪華さがよかったです。そして、ラストやエンドロールにも注目してほしいです。
ディカプリオ主演映画『ロミオ&ジュリエット』はどこで配信している? 1997年4月に日本で劇場公開。 監督 バズ・ラーマン 出演・キャスト レオナルド・ディカプリオ、クレア・デインズ ジ...
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