動画配信状況

ディズニー映画『オズ はじまりの戦い』はどこで配信している?

※本ページの情報は2022年7月31日時点のものです。最新の配信状況は各VODサービスにてご確認ください。

  • 2013年3月に日本で劇場公開。
    オズ はじまりの戦い (字幕版)
  • 監督
    サム・ライミ
  • 出演・キャスト
    ジェームズ・フランコ、ミラ・キュニス
    レイチェル・ワイズ、ミシェル・ウィリアムズ
    ザック・ブラフ、ビル・コッブス

映画『オズ はじまりの戦い』はどこで見れるのか、主要なVODサービスの配信状況をまとめました。

Disney+ (ディズニープラス)で配信中の作品

作品名 配信状況
オズ はじまりの戦い

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※Disney+ (ディズニープラス)に無料期間はありません。

dTVで配信中の作品

作品名 配信状況
オズ はじまりの戦い レンタル

U-NEXT(ユーネクスト)で配信中の作品

配信はしていませんでした。

Hulu(フールー)で配信中の作品

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Hulu(フールー)ストアで配信中の作品

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FODプレミアムで配信中の作品

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Paraviで配信中の作品

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Amazon プライム・ビデオで配信中の作品

作品名 配信状況
オズ はじまりの戦い (字幕版) レンタル
オズ はじまりの戦い (吹替版) レンタル

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作品名 配信状況
オズ はじまりの戦い DVD

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口コミ・感想

オズの魔法使いの主人公であるオズの若き日を描いた作品で、オズの世界観が魅力的です。野心家のオズがひょんなことからオズの国に迷い込んで色々な魔女と出合い、オズの国を救うストーリー展開はディズニー作品らしくて個人的には好きです。オズの国全体やエメラルド・シティがCGで色鮮やかに表現されていて非常に美しく、植物や森、動物達も躍動感があってキレイで、こういう表現はまさにCGのなせる技だなと感心します。また一緒に戦う人形のキャラクター達もコミカルで面白くて、魔女対魔女の魔法バトルも見応えがあります。オズの世界観が好きな人はもちろん、アリスインワンダーランドやチャーリーのチョコレート工場などが好きな人にはオススメです。
サーカスのしがないマジシャンが、魔法使いの救世主になれるのかっていう、魔法の国を救う旅に出るお話です。
CGによるファンタジーな世界感はやっぱりディズニーらしさが残っていて、華やかさがあります。
稚さはなく、可愛い世界観でワクワク感のある演出が随所に散りばめられています。
魔女を倒すための戦い方もディズニーらしい感じで、個人的に意表を突かれました。
魔法が使えるはずなのに、トラックで立ち向かうっていうのはクスッと笑えます。
誰が観てもわかりやすいストーリーです。
特に印象深いのは、陶器の子と冒頭に出てくる車椅子の少女が一緒っていうのが素敵に映りました。
可愛さがあったり、泣き虫だったり、こうした内容もディズニーならではです。
キャストも良いし、映像美もよかったです。
有名な「オズの魔法使い」の前日譚。児童文学として読んだ、どこか素朴なファンタジーのイメージを持っていたので、CGを駆使しまくった壮大な映像スケールにちょっと圧倒されちゃいました。可愛らしいデザインでもスケールが度を超えると凄みが出てしまうのですよね。オズの魔法使いの正体が詐欺師で女たらしという設定も新鮮でした。それが何だかんだで救世主となってしまう訳ですが、歴史上の異人も実は器の小さなエピソードが多かったりしますし、かえってリアリティを増す設定だったかも知れませんね。ストーリーの流れ自体は分かりやすかったですし、原作の「オズの魔法使い」に対するリスペクトを窺わせる箇所をも随所に見つけることができました。
この作品で一番印象的なのが、白黒の世界から魔法の国に到着したときにカラーに変化する演出です。結構序盤のシーンではありますが、これから新しい冒険が始まるんだというワクワク感がセリフ無しでも伝わってくる秀逸な演出だったと思います。また主人公が嘘つきだったり女好きだったりするところも人間味を感じられて良かったですし、冒険を通じて勇気や誠実性を獲得していくところに感動できました。主人公はマジシャンという設定があるので、小道具をトリッキーに使って相手を欺くシーンが多くてカッコ良かったです。さらに戦うシーン以外でも、主人公の話術によって相手を騙したり、距離を縮めていくシーンなどがありちょっとスパイ映画っぽさも感じました。
流石のディズニー映画です。今作も良く出来た映画だと感謝してます。ヴィクター・フレミングの『オズの魔法使い』を観たことがありますので、その作品に見られた手法などについては、今作で見事に丁寧に昇華していると感じました。その見事さは、きっとサム・ライミ監督の『オズの魔法使い』愛に満ちているからだと想像できます。ジェームズ・フランコが演じるマジシャン・オズについては、その独特のうさん臭い笑顔にハマりました。オズの世界も魔女達も皆さん美しくて豪華なイメージがしました。陶器の少女についてもそのキュートさは格別のものがありました。ストーリーが進むにつれて、オズのファンタジックな世界にどんどんと引き込まれていくのを感じました。やっぱりディズニー作品らしく大人から子供までめちゃくちゃ楽しめる素晴らしい傑作でした。
本作はオズの魔法使いの魔法使いではないオズの話になります。内容は、オズの魔法使いの前日譚を描いています。最初がモノクロから始まり、オズ王国に着くとカラーに変わるのは、良い演出だと思います。そして、映像がCGIを使って昔の映画みたいにわざと際どい色遣いなのが、独特で非常に美しいのです。3D映えする映像だから、まるで3D映画のアトラクションみたいに観れる作品です。ストーリーはディズニーらしく進んで行きますが、どうしてそうなったのかという状況が分かって良かったです。オズの女好き等ヘタレな部分や、キャラクター達か魅力的で、そのやり取りが凄く面白いです。気に入っているのは軍隊のない国で、考えさせられました。子供や家族と観るのにぴったりな作品なので、おススメです。
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