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映画『トップガン』シリーズはどこで配信している?無料で見るには?

※本ページの情報は2022年9月4日時点のものです。最新の配信状況は各VODサービスにてご確認ください。

  • 1986年に映画『トップガン』が日本で劇場公開。
    トップガン(吹替版)
  • 監督
    トニー・スコット
  • 出演・キャスト
    トム・クルーズ、ケリー・マクギリス
    ヴァル・キルマー、アンソニー・エドワーズ
    トム・スケリット、マイケル・アイアンサイド
  • 2022年5月27日に映画『トップガン マーヴェリック』が日本で劇場公開。
  • 監督
    ジョセフ・コシンスキー
  • 出演・キャスト
    トム・クルーズ、マイルズ・テラー
    ジェニファー・コネリー、エド・ハリス
    ジョン・ハム、グレン・パウエル

映画『トップガン』シリーズはどこで見れるのか、主要なVODサービスの配信状況をまとめました。

dTVで配信中の作品

1986年の映画
作品名 配信状況
トップガン

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本作品の配信情報は2022年9月4日時点のものです。配信が終了している、または見放題が終了している可能性がございますので、現在の配信状況についてはdTVのホームページもしくはアプリをご確認ください。

U-NEXT(ユーネクスト)で配信中の作品

1986年の映画
作品名 配信状況
トップガン

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本ページの情報は2022年9月4日時点のものです。最新の配信状況はU-NEXTサイトにてご確認ください。

Hulu(フールー)で配信中の作品

1986年の映画
作品名 配信状況
トップガン

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Hulu(フールー)ストアで配信中の作品

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FODプレミアムで配信中の作品

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Paraviで配信中の作品

配信はしていませんでした。

Amazon プライム・ビデオで配信中の作品

1986年の映画
作品名 配信状況
トップガン (字幕版)
トップガン(吹替版)

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TSUTAYA DISCAS(DVD宅配レンタル)

1986年の映画
作品名 配信状況
トップガン DVD

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口コミ・感想

トップガン(1986年)

トップガン(1986年)
新作マーヴェリックを見に行く前に、その予習として旧作をU-NEXTで視聴。
最初のフライトからハラハラしつつもすごい迫力で一気に作品の世界に引き込まれました。1980年代の作品と見くびっていましたが、2022年でも全然通用しますね。
そして、マーヴェリックというのはトム・クルーズの演じている役名、タックネームだったのですね。旧作なのに開始早々からマーヴェリックが連呼されるので何事かと思ってました。
そしてトップガンとはパイロットの中でもエース、そのエース達だけを集めた訓練校のことでした。
吹き替えで見ましたが、声優がしっくりこなかったので字幕のほうがよかったかな?若きトム・クルーズがひたすらかっこいいのに声がやんちゃ少年みたいな。
この映画はフライトのかっこよさ、トム・クルーズのかっこよさが全てみたいな作品です。だからこそ地上のストーリーは「早く飛んでくれないかな」なんて思っちゃうし、ヒロインとの恋愛のくだりは退屈でしかなかったのですが、まぁ命がかかった戦闘機乗りに愛する女は必要なのでしょう。
本筋のストーリーも「え、こんなところで?」みたいな急展開もあったりします。でもその後の相棒の奥さんの言葉にはジーンと来ました。個人的に1番の名シーンです。
そしてラストの大迫力ドッグファイトへとつながっていきます。
終わってみれば、凄腕だけど問題児なマーヴェリックの恋と挫折と心の成長が描かれた映画でしたね。かっこよかったです。
トップガン(1986年)
この映画は恋愛とアクションと青春映画など様々な要素が絡み合っています。教官とパイロットの恋愛にドッグファイトという戦闘機同士の戦いに、挫折や悲しみが複雑に入り組んできます。そして素晴らしいのは音楽です。様々な映画音楽が映像に彩りを添えてきましたが、この映画の音楽はそのシーンに本当にマッチしているのです。スピード感溢れるドッグファイトの最中やラブシーンなどに効果的な音楽が流れて、気持ちが本当に高まってきます。作品によってはだらっとしてしまう部分がある映画もありますが、どんなシーンでも夢中にさせる構成は目を見張るものがあります。続編がある大ヒットシリーズの映画がありますが、この映画が長い間シリーズ化されていないのが信じられないくらいいい映画です。
トップガン(1986年)
1982年に『愛と青春の旅立ち』という映画がありました。名作ではありますが、幼い頃に観たそれがパイロットの養成学校を舞台にしていたということは、後に知るまで私は特に気がついていませんでした。
なぜならば映画の中には航空機が一切出ていなかったためで、どうして出なかったというと、当時米軍の撮影協力が得られなかったからだそうです。
幼心に映画には複雑な事情があるものだと感じると共に、カッコいい戦闘機の姿を見ることができなかったのを残念に思った記憶があります。

一方の本作では米海軍の全面協力の下、本物の当時現役の戦闘機が大量に登場します。戦闘機のための映画と言ってもいいくらいで、オープニングの空母からの離発着シーンからそのカッコよさに一気に引き込まれてしまいます。
やはりF-14トムキャットは美しい。それだけでもこの映画を見る価値があります。
と言っても魅力はもちろん戦闘機だけでなく、音楽もキャストもそれぞれ魅力的で、脚本も王道ですが成長と挫折、カタルシスがあり、感情移入の度合いは高いです。
とにかくカッコいい。そんな映画でした。

トップガン(1986年)
新作に向けて、久しぶりに復習がてらに見てみました。古い映画なので映像がキレイとは言えません。でも、それでも見る価値のあるすごく魅力的な作品だと思います。まさに映画史に残る名作のひとつと呼ぶにふさわしい完成度。私自身は女ですが、男のロマンがたっぷり詰まった見た後にとてもすがすがしい気持ちになれる作品です。そして、主演であるトム・クルーズさんがひたすらかっこいいです。しかも、ただかっこいいだけでなく、心情の変化がすごく繊細に描かれていて、大切なパートナーである友人を失ってからの葛藤は見応え抜群!また、聞くだけでワクワクした気持ちなれる音楽も個人的にはすごくツボ。男のロマン系が好きな人は必見です!
トップガン(1986年)
トム・クルーズの若き日の代表ともいえる映画です。海軍に所属していたパイロットマーベリック(トム・クルーズ)が相棒のグースと共に「トップガン」という世界のトップレベルの空中戦技を学ぶパイロット養成学校に入学し、トップの座を目指すストーリーです。友情や恋も描かれていてる青春感が溢れています。終盤にむけての戦闘シーンは迫力があります。天才ではありながらも無謀な性格で生意気な若者だった主人公が、トップを目指して厳しい訓練に取り組む中で、相棒の死や父の死の真相などに向き合い、恋愛も経験しながら成長し、最後に彼が選んだキャリアはとてもよかったと思います。映画の背景となる80年代の有名な曲がたくさん出てくるのもとても良かった。
トップガン(1986年)
今作の主人公であるマーベリックは破天荒な行動を起こす問題人物だけれど、戦闘機の操縦に関しては誰よりも優れているというギャップがとてもカッコ良くて好きです。そしてそのマーベリックを演じるトム・クルーズもこのときはかなり若々しくて、ちょっとヤンチャ感のあるカッコ良さが感じられました。戦闘機が出てくるシーンは迫力があってもちろん素晴らしいのですが、それ以外の人間ドラマパートもよく作り込まれていて、無駄なシーンが全くないのもこの映画の素晴らしいところだと思いました。戦闘機の操縦士だからこそ、いつ自分が死ぬかもわからないし仲間が死ぬかもわからない、そんな極限状態の中で訓練を続ける緊張感がリアルに伝わってくるところも良かったです。
トップガン(1986年)
若かりしトムクルーズの姿がとても勇しくてカッコ良いです。海軍のパイロットマーベリックが色々な訓練を経て成長していくのですごく面白い作品ですね。恋や友情など見応えのある人間模様がたくさん描かれるので映画好きの人達が名作とあげるのも理解できます。やはり戦闘機の迫力たるや半端ではありません。カメラのアングルもグルングルン回るので臨場感を肌で感じることができて最高でしたね。あとなんといってもこの作品の魅力は音楽にあります。あの誰しも一度は聞いたことがある曲に乗せて戦闘機が空を駆ける姿は圧巻の一言です。パイロットに憧れる男性が増えたという実態もこの映画がきっかけでしょうね。男女ともにおすすめできる最高の作品です。

トップガン マーヴェリック

トップガン マーヴェリック
コロナ禍でありながらも日本で興行収入100億円突破のニュースを見てそんなに面白いなら、と映画館へ行ってきました。もちろん事前に旧作トップガンも視聴済み。
これから見る方は絶対に旧作を見てから視聴したほうがいいです。旧作での相棒の息子をはじめ、旧作から続く人間関係、そしてストーリー本編も頻繁に過去シーンが差し込まれてきます。BGMも同じものが流れたときは、旧作を見たのは前日だったのになんだか感動してしまいましたw さらに旧作から乗っているトム・クルーズのKAWASAKIのバイク。さらっとしたロゴのちら見せからのバイクかっ飛ばし「かっこいいー…」60歳とは思えない。
旧作ではオマケ程度に感じていたストーリーも今回はしっかりしています。若きエースパイロットだったマーヴェリックやライバルであり親友のアイスマンが歳を重ねお互いの立場の違い、変わらない信頼、相棒の息子との再開、登場したその時からそれぞれが辿ってきた歴史を感じさせてくれるのが物語に厚みを持たせています。
目玉はやはりドッグファイトでしょう。旧作でも十分すごかったけど、ちょっと格が違いましたね。2022年のフライト映像すごいわ。気づいたら膝をぎゅーっとしてました。手に汗握るとはこのことですね。めっちゃすごい。
見てよかったです。評価が高いのも100億円突破も納得。これから見る方は是非旧作を見てからがお勧めです。
トップガン マーヴェリック
当時、まさに社会現象と言ってもよいくらい一世を風靡したあのトップガンの続編が見れようとは夢にも思わず、期待に胸を膨らませて見ました。まあトム・クルーズもそれなりに歳をとっているため、前作のようにルックスや肉体美で魅せるというわけにはもちろんいきませんが、逆に本作は前作よりスカイアクションの迫力が増していて、そちらの見応えがありました。特にドッグファイトのシーンは戦闘機も以前よりもかなり進化しているということがわかります。コクピットからの撮影などもかかる重力の凄さがわかるように、工夫されているなあと思いました。これらの迫力あるシーンで純粋な戦闘機映画として、前作を知らない人でも楽しめると思います。
トップガン マーヴェリック
最初の音楽で胸をギュッと掴まれて、学生時代に観た内容がフラッシュバックしてドキドキしたまま、最後まで楽しめました。戦闘機やバイク、ジャケット等を観て懐かしく思い、グースに関する思い出やアイスマンの演技には思わずホロリと来てしまいました。そして、戦闘機でGが加速していくところや戦いのところでは、手に力が入ってしまうくらいのめり込んでいました。前作の時のマーベリックも若くて恰好よかったけど、今回のマーベリックは深みが増してさらに恰好よかったです。また、海辺でアメフトをしながらチーム力を高めるシーンは、カットの仕方などがとても印象的で「若いって良いなぁ」と感動していました。アメリアの投げやりっぽい口調も何かよかったです。是非、また映画館で観たいと思っています。
トップガン マーヴェリック
戦争ものでありながら、実は友情と愛の物語であるということに、この作品の魅力の真骨頂があります。もちろん、ハラハラドキドキの戦闘シーンに痺れてしまいますが、泣けるのは友情と愛のシーンでした。マーヴェリックは戦闘シーンにおいてまさに神がかったテクニックを見せましたが、それは人間の限界に挑む精神力の強さと言えるかもしれません。また、ミッションに出撃する際に、海軍特有の白い制服を着て、ペニーと話し込んでいるシーンがありますが、一幅の絵画のようで感動の涙が出ました。そして、格上の戦闘機との戦いで、もうダメだと思った瞬間、戦友が助けに来た場面や、ずっと恨みの感情を持っていたルースターとマーヴェリックが和解するところ、男なら泣き崩れます。この作品はまさにエンタメの極地的な作品と言えるでしょう。
トップガン マーヴェリック
ケニーロギンスの曲がかかった瞬間、テンション上がりました。高齢になったトム・クルーズ、年齢を感じさせない肉体美、素敵です。戦闘機に乗り込むシーンや、冒頭のジェット機をメンテナンスしたり、バイクに跨がる姿は、トップガンらしいグッとくるシーンです。ジェット機開発なんかは、あまり詳しく分からないけど、マッハ越えに挑むのってすごいことです。そのジェット機で攻撃する後半戦は手に汗握る感じでした。トムクルーズの若々しさはもちろん、ジェニファーコネリーの美しさとスタイルも必見です。もちろん、ラブシーンも大人な感じで、セクシーでした。映画の戦闘シーンも迫力満点、ストーリーは敵国について触れていないから曖昧さがあるけど、気にならなくなるくらい映像が出来上がってました。
トップガン マーヴェリック
前作へのリスペクトを感じられるシーンがあったり、もう60歳近いトム・クルーズが戦闘機でのアクションをこなしている姿を見てテンションが上がりました。実際に役者たちが戦闘機の訓練を受けたというだけあって、リアルな雰囲気が伝わってきました。そして戦闘機でのミッションは失敗すれば死に繋がるという恐怖もあり、全てのミッションをハラハラドキドキしながら見ていました。天才だけど自己中心的なマーヴェリックが、少しずつみんなとの協調性を取り戻していくところにも感動しました。この作品だけ見ても楽しめますが、前作でお馴染みのキャラクターがでて懐かしい気分も味わえるので、前作もあわせて見た方が何倍も楽しめると思いました。
トップガン マーヴェリック
伝説的なスカイアクション映画、『トップガン』。その迫力は凄まじいもので、当時の映画ファンたちを魅了し、今もその魅力は色褪せません。その映画の続編が、36年振りに作られました。続編となるこの映画は、前作の迫力を見事に引き継ぎながら、年をとったトム・クルーズの年をとったがゆえの魅力を描ききっています。前作主人公のマーヴェリックは、トップガンの教官として帰ってきました。そこで型破りな指導をするわけですが、もちろん反発を食らいます。その中には、前作の相棒グースの息子もいました。ドローンなども開発された現在の空中戦で、戦闘機はいかなる意味を持つのか? そのような解答を含んだ、素晴らしい映画になっています。
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