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動画配信状況

ディズニー『私ときどきレッサーパンダ』はどこで配信している?

※本ページの情報は2024年6月27日時点のものです。最新の配信状況は各VODサービスにてご確認ください。

  • 2022年3月11日から動画配信サービスDisney+ (ディズニープラス)で独占配信を開始。
  • 制作はディズニー&ピクサー。
  • 監督
    ドミー・シー
  • 出演・キャスト
    ロザリー・チアン、サンドラ・オー

『私ときどきレッサーパンダ』はどこで見れるのか、主要なVODサービスの配信状況をまとめました。

Disney+ (ディズニープラス)で配信中の作品

作品名 配信状況
私ときどきレッサーパンダ

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U-NEXT(ユーネクスト)で配信中の作品

配信はしていませんでした。

Hulu(フールー)で配信中の作品

配信はしていませんでした。

Amazon プライム・ビデオで配信中の作品

作品名 配信状況
私ときどきレッサーパンダ (字幕版) 個別購入
私ときどきレッサーパンダ (吹替版) 個別購入

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Leminoで配信中の作品

作品名 配信状況
私ときどきレッサーパンダ 購入

本作品の配信情報は2024年6月27日時点のものです。配信が終了している、または見放題が終了している可能性がございますので、現在の配信状況についてはLeminoのホームページもしくはアプリをご確認ください。

FODプレミアムで配信中の作品

配信はしていませんでした。

Paraviで配信中の作品

Paraviは2023年7月にU-NEXTと統合しました。
作品の配信状況はU-NEXTを御覧ください

TSUTAYA DISCAS(DVD宅配レンタル)

取り扱いはしていませんでした。

口コミ・感想

13歳の子供が大人になろうとするときに、体と心のバランスが崩れて不安定になる蝶々になる前のサナギの時期を映画化したと感じました。心配する親を鬱陶しく思ったり異性に興味を持ったり、友達を家族より優先したい気持ちや勉強や家庭だけじゃない生活を送りたい気持ちは大人なら経験したことがある気持ちですし、子供ならこれから感じるか今感じるか、きっとどの世代も共感できるお話だと思います。レッサーパンダは抑圧された気持ちそのもので、解放してもいいし、手放してもいい、それは自分次第だし、それも自分なのだから認めて愛してあげてというメッセージを感じます。鬱陶しく感じる親もあなたの味方だし、あなたのようにその時期を乗り越えてきている先輩ですよ言ってくれているようでした。子供たちと観られて本当によかったです。
これほど現代の価値観を表現しているディズニー映画は初めてじゃないのかなと言うくらいでした。
今回の現場に女性が多かったのも納得です。
テーマも分かりやすく、色々な感情があるけどその全部が自分だから自分を受け入れようという、現代的な自己肯定感でした。
舞台がカナダのチャイナタウンのようでしたが、中国は親の言うことは絶対的なイメージが強いのでテーマに合う舞台と登場人物だと感じました。
そして、ストーリーはテンポよく進んでいくのが心地よく、序盤では自己紹介からスタートするので登場人物が分かりやすかったです。
登場人物たちの魅せ方が上手く、感情の移り変わりがよく伝わり集中して鑑賞できました。
何と言っても1番なのが、タイトルにもあるように“レッサーパンダ”がとても可愛らしかったです。
妻と一緒に見ました。かわいらしいアニメーションですが、短い中にも笑いあり、涙あり、考えさせられるテーマが背景にあって良作だと感じました。思春期を追体験しているようで甘酸っぱい気持ちになったり、逆に親目線で見て自分のことを鑑みたり。胸が熱くなったりヒヤッとさせられたり。すごく気持ちが揺さぶられました。キャラクターデザインがかわいくてとても良かった。あと、音楽がとても懐かしい感じで、バックストリートボーイズやインシンクなどの楽曲で昔の思い出が頭の中でばーっとよみがえったり。なんだか見ていて忙しいくらいいろんなことを思い出したり考えたりさせられました。年齢も性別も問わず楽しめる良作だと思います。心に響きました。
この作品の魅力の一つは2002年と言う時代設定。今から20年前と言う事で20代〜30代の女性にはどこか懐かしさを感じる物がちらほら。今までのピクサー作品と比べ彩度も高く、日本のアニメを観て育った監督が手がけているので、キャラクターのリアクションも海外アニメには無い表情をするのがとても新鮮。メッセージ性もストレートにわかりやすく、本当の自分らしさを13歳の少女の視点から上手く描かれており、最後にはちょっぴりほろっと来る場面も。また、映像も美しく、レッサーパンダの毛並みは勿論の事、個人的には料理シーンにも注目して頂きたい。今作は巨大でモフモフなレッサーパンダがとにかく可愛らしいので、動物好きの方や何かに癒されたいなと言う方にもおすすめ。
ファンタジーすぎる設定に正直あまり期待せず、話題になっているからなんとなく見たのですが、すごく良かったです!うがった目で見てごめんなさい。そんな気分に思わずなるくらい面白かったです。特に友達たちが本当最高!あの年頃のただただ楽しくふざけている姿を見ているだけでもなんだかハッピーな気持ちになれました。また、ストーリーのテンポもすごく良く、一切飽きることはありません。基本物語の進行とともに右肩上がりでテンションが見事に上っていくので、むしろ後半にいくほど引き込まれました。
あと、日本の90年代を彷彿とさせるような画面パリーンや滝汗ダラダラなどの演出が多数出てきたのも、そしてディズニーらしいキャラデザのクオリティーはさすが。すごく良かったです。
ピクサー最新作「私ときどきレッサーパンダ」は感情のコントロールが効かなくなってしまった主人公の少女メイがレッサーパンダに変身してしまうというファンタジー作品になっています。少女から大人に女性になっていくメイの葛藤、大人になることの怖さをレッサーパンダという動物を通して描いた作品になっていて、そのファンタジックな雰囲気はこれまでのピクサーには無い魅力が詰まっています。90年代か舞台になっているので、当時のカルチャーや音楽も劇中で表現されているので90年代に青春時代を過ごした人には懐かしく感じると思いますし、現代の若者が見ると新鮮に見えるとこほもあると思います。これからのピクサーの新しい軸になっていく変化作になっておりました。
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