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アニメ『シュタインズゲート』を見たい!どこで配信?無料で見るには?

※本ページの情報は2020年11月25日時点のものです。最新の配信状況は各VODサービスにてご確認ください。

ADVゲーム原作の『STEINS;GATE』。

これまでに劇場版含め、3作品アニメ化されてきました。

  • テレビアニメ『STEINS;GATE』2011年
  • 映画『劇場版 STEINS;GATE 負荷領域のデジャヴ』2013年
  • テレビアニメ第2弾『シュタインズ・ゲート ゼロ』2018年

どこの動画配信サイトならば見れるのか調査しました。

U-NEXT(ユーネクスト)で配信中の作品

作品名 配信状況
STEINS;GATE
配信期限:2021年4月30日
劇場版 STEINS;GATE負荷領域のデジャヴ
配信期限:2021年4月30日
シュタインズ・ゲート ゼロ
配信期限:2021年4月30日

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本ページの情報は2020年11月25日時点のものです。最新の配信状況はU-NEXTサイトにてご確認ください。

Hulu(フールー)で配信中の作品

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Hulu(フールー)ストアで配信中の作品

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dTVで配信中の作品

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FODプレミアムで配信中の作品

作品名 配信状況
STEINS;GATE
配信期限:2021年1月20日
シュタインズ・ゲート ゼロ
配信期限:2021年12月4日

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Amazon プライム・ビデオで配信中の作品

作品名 配信状況
STEINS;GATE レンタル
劇場版STEINS;GATE負荷領域のデジャヴ レンタル
シュタインズ・ゲート ゼロ レンタル

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dアニメストアで配信中の作品

作品名 配信状況
STEINS;GATE
劇場版 STEINS;GATE 負荷領域のデジャヴ
シュタインズ・ゲート ゼロ

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口コミ・感想

STEINS;GATE(2011年)
タイムリープに関する作品が好きな方には強くお勧めしたいアニメです!伏線を張っていく話数がそこそこあるため、最初はもどかしく感じるかもしれません。ですが、伏線が回収されるにつれ、どんどん物語が加速していくので、騙されたと思って是非見進めて頂きたいです。点と点が繋がっていく様子は鳥肌ものです。
本作の面白いところは、タイムリープに制約があることにより、バタフライエフェクトのように未来が予想外に大きく変わってしまい思い通りにならない、というよりは、中々運命が変えられないことにあります。その分、主人公が何とか運命に抗おうと苦悩する姿が強調され、心を打たれるのだと思います。主人公の岡部倫太郎は、マッドサイエンティストなので言動が痛々しいですが、さすが宮野真守さんが演じているだけあって、シリアスな場面では格好良く締めてくれます。
また、本作はタイムリープがテーマではありますが、同時に優れた恋愛ドラマでもあります。最終回までの3話は、とてもロマンチックで、とても切ない展開となっており、私はずっと涙が止まりませんでした。主人公が最後にどんな選択をするのか、是非見届けてほしいです。
「シュタインズ・ゲート ゼロ」の方では、最後の分岐点で異なる選択をした場合の物語を描いたもので、こちらも毎回鳥肌が止まらない展開が待っています。
ちなみに、Official髭男dismさんの藤原さんはシュタインズ・ゲートの大ファンで、「Preternder」の歌詞に出てくる<世界線>はこのアニメからインスピレーションを受けたとお話しされています。髭男さんのファンの方にも是非見て頂きたいです。
STEINS;GATE(2011年)
タイムリープものの作品は世の中に数多くあるものの、その中でも1番面白かった気がします。
このシュタインズ・ゲートに関しては、全話見終わると伏線がすごい上手くきいていた感覚になります。
なんとなく見ていた序盤の話が、後々になって深く関係してくるような状況となり、本当に上手く作られているなと思えたのです。
また、基本的にはタイムリープを軸にしてストーリーが展開していくものの、主人公の岡部倫太郎とヒロインの牧瀬紅莉栖の恋愛の部分に関しても見ものだったと思います。
当初は仲がいいのか?悪いのか?微妙な感じに見えていたのですが、話が進むごとにお互いが相手を意識している感じが見えてきて、そういった面でも面白く感じられました。
STEINS;GATE(2011年)
STEINS;GATEを見た感想ですが確かに序盤は若干退屈に感じる人もいる展開のアニメかもしれないです。
私の場合は序盤のラボメンのメンバーが楽しく生活しているシーンも好きなので見ていて退屈に感じなかったのですが、見る人によってはしばらくは何事もなく進んでいくのでそこを退屈に感じる人もいるかと思いました。
ですが、物語中盤以降の展開はすごくてジェットコースターのような展開に見ていてハラハラします。
また、この作品が良いと感じたのは現実の話と絶妙に絡めることでストーリーに説得力を出しているのが良いと思いました。
おかげでフィクショ部分もリアリティを感じる事ができました。
この作品の肝である科学が荒唐無稽だと思わせないのがすごいと思いました。
また最後まで見た時にスッキリするのも良かったです。
STEINS;GATE(2011年)
まだアニメを見始めて間もない頃、様々なサイトで推薦されているのを読んで、それほどまでにすごい作品ならと試しに見てみることにしました。
前半部分は大学生のサークルの日常描写ばかりで、正直に言ってなぜこの作品がこれほどまでに評価されているのか理解できませんでした。
しかし、この作品のすごいところは、一見何の意味もなさそうなそうした日常描写に巧妙な伏線が張り巡らされているところだったのです。
中盤で○○○が殺されてしまう場面から急激に物語は展開し始め、序盤に撒かれていた伏線を怒涛のごとく回収しながら劇的な緊張がどんどんと高まっていきます。
脚本家花田十輝氏は他にも多数名作と呼ばれるアニメを執筆していますが、その中でも特に芸術と言っても過言ではないほどに見事な仕事を見せつけてくれています。
同年に放送された「魔法少女まどかマギカ」とともに、10年代の日本アニメを代表する名作と言えるでしょう。
未視聴の方はぜひ見てみるべきです。
STEINS;GATE(2011年)
このアニメは、伏線の提示とそれの回収が見事な作品です。
1話に、この物語が目指すべきものがほぼ全て詰め込まれています。
それらは終盤になって判明するものであり、まさかとそれがと思うような伏線もあります。
回収の仕方も非常に綺麗で、怒涛の勢いで回収しますがスッキリと頭に入ってきます。
物語自体は、前半はあまり大きな盛り上がりもなく進んでいくのですが、9話ラストをきっかけに物語が一気に動き出します。
主人公は自身が望む運命を目指して奮闘するのですが、繰り返される主人公の絶望が、彼を頑なに拒んでいると感じさせます。
しかし、絶望に叩き落とされる主人公が、終盤で息を吹き返す様はとてもかっこいいです。
絶望からの、希望の復活はとても胸が熱くなります。
最終的に全ての要素が最初に帰結するので、もう一度1話から見返したくなるアニメです。
STEINS;GATE(2011年)
主人公は「岡部倫太郎」というごく平凡な名前なのですが、彼は自身を「鳳凰院凶真」と名乗ります。
しかも高笑いを挙げながら自信満々に。
こいつはいい歳してなんて痛々しいやつなんだ…と最初は呆気にとられますが、段々とクセになっていくというか、彼が変なことを口にしないと酷く心配になるレベルで、そのユニークなキャラ性にハマっていきました。
ストーリーは周囲の協力を得ながらタイムマシンの発明をなしてしまう栄光と、その後に起こる悲劇のバランスがとてつもなく上手いです。
楽しい普通の毎日を取り戻そうとする岡部の必死さは胸にくるものがあります。
オープニングテーマのHacking to the Gateもよく内容と合っていて、迫力ある歌声で作品にますます引き込まれていきました。
STEINS;GATE(2011年)
タイムリープ作品として非常に完成度の高いアニメで面白く視聴ができました。
特に設定がよく練られていて展開を楽しむ事ができました。
今では考えられないガラケーの世界での話で懐かしい気持ちにもなれましたが、当時ではまだガラケーも多く使用されていたのでリアルタイムの時には何も違和感はありませんでした。
Dメールの完成から世界線まで設定が興味深く、タイムリープの専門用語について調べてしまうほどでした。
主人公だけが移動した世界線の記憶を持っており、その中で問題を解決するために奔走する姿がかっこよかったです。
また、私は友人が少ないのですが、ラボメンの深い絆に憧れを持てました。
仲間を大切にしながら世界を変えていく、ラストまで面白かったです。
STEINS;GATE(2011年)
テレビアニメ『STEINS;GATE』を見ていない方は絶対見ていただきたいと思うアニメの一つ。
ただ一つこのアニメをご覧いただきたい方としては、しっかりとした自分の意志を持っている方が合致すると思われる。
実際アニメは3話を過ぎるくらいまでは、主人公も何を言っているかわからないしヒロインも不思議ちゃん。はたしてこのアニメは・・・と思っていると大どんでん返しの繰り返し。
最初にぼーっと見ていた映像にこんな意味があったのか、と言う事柄の連続と、登場人物が抱えていた心の問題が絡み合っていき、いつの間にか大きな事件に巻き込まれている主人公と、主人公と一緒にどうやればその大きな事件を解決できるか次の展開が読めない視聴者に分かれているような作品。
このアニメは冒頭でも書きましたが意志を持っているだけではなく、理解力も求められるが、最後までしっかり観ることと面白いと思えた時は、どんどんバラバラになったピースが重なっていく作品。脳汁がどんどん出るこのアニメ、一度ご覧になってください。
シュタインズ・ゲート ゼロ(2018年)
事前に前作シュタインズ・ゲートを見ていたのですが、そのときに描かれた世界線とは別の世界線がこのシュタインズ・ゲートゼロでは描かれていました。
前作では全体的に中二病全開の岡部倫太郎だったものの、今作ではそのようなシーンは当初はほとんど見受けられず、まるで別人のような感じだったのです。
ただ、そういう描写の違いがあるがゆえに、世界線そのものが違うということを如実に実感できたと思います。
あとは牧瀬紅莉栖に関して、人間としての登場はほとんどなく、アマデウスという人工知能として登場していましたが、ここが斬新だったと思うのです。
現実の世界でも、そういう存在がいずれ当たり前になるのかな?と思えたりして、非現実的な内容なのに、そうは思えない面白さがありました。
シュタインズ・ゲート ゼロ(2018年)
シュタインズゲートの世界線を変える前の未来に進んでいくストーリーでしたが飽きる事なく非常に面白い内容でした。
主人公が前作でラストに送ったDメール、その背景を知る事ができて内容も納得。
シュタインズゲートのストーリーがより面白いものであり設定も素晴らしいと思えました。
特に最後のまゆりが鈴と共に時間を彷徨ってしまった結果として、主人公が執念で助けに行くシーンは感動してしまいました。
第三次世界大戦がどんな姿だったのか。
そして主人公はどんな気持ちで未来を変えようと、前作の最後のDメールを送ったのか。
とても共感できるものでした。
シュタインズゲートが好きなので視聴して本当に良かったと思える作品で最高の続編でした。

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