動画配信状況

韓流ドラマ『時速493キロの恋』はどこで配信している?

※本ページの情報は2022年11月24日時点のものです。最新の配信状況は各VODサービスにてご確認ください。

  • 2022年から韓国で放送されているテレビドラマ。
  • 日本ではDisney+ (ディズニープラス)で2022年4月27日より独占配信開始。
  • 出演・キャスト
    パク・ジュヒョン、チェ・ジョンヒョプ
    パク・ジヒョン、キム・ムジュン
    ソ・ジヘ、チョン・ベス

韓国ドラマ『時速493キロの恋』はどこで見れるのか、主要なVODサービスの配信状況をまとめました。

Disney+ (ディズニープラス)で配信中の作品

作品名 配信状況
時速493キロの恋

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ディズニープラスはこちら
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ディズニープラスはこちら
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※Disney+ (ディズニープラス)に無料期間はありません。

dTVで配信中の作品

配信はしていませんでした。

U-NEXT(ユーネクスト)で配信中の作品

配信はしていませんでした。

Hulu(フールー)で配信中の作品

配信はしていませんでした。

Hulu(フールー)ストアで配信中の作品

配信はしていませんでした。

FODプレミアムで配信中の作品

配信はしていませんでした。

Paraviで配信中の作品

配信はしていませんでした。

Amazon プライム・ビデオで配信中の作品

配信はしていませんでした。

TSUTAYA DISCAS(DVD宅配レンタル)

取り扱いはしていませんでした。

口コミ・感想

私もバドミントンをやっていたので、感情移入が湧いたし、すごく面白かったです。俳優さんたちが、すごく一生懸命、バドミントンの練習をしたんだろうなと分かりました。俳優魂が本当に凄かったです。また、ラブストーリーとしても素晴らしくて、どのシーンもラブリーで胸きゅんしました。主人公たちのカップルもさすがでしたが、他に出てくるカップルたちも本当に良かったです。みんな収まる所に収まっていたので、見ていて満足感がありました。韓ドラのこういう所、個人的には大好きです。また、ヒロインのパク・ジュヒョンも可愛くて最高でした。私はあまり知らない女優さんだったんですが、ラブリーで演技も上手かったので見やすかったです。これから応援したいと思います。
バドミントンの実業団の混合ダブルスを組む男女の恋愛とバドミントンへの情熱を描いた作品で、多分日本のドラマで作ると何となく安っぽい恋愛ドラマになってしまうけど、韓流だとすごく格好良く見えるのが不思議です。それだけ韓流ドラマのできばえが見事だということかもしれません。主人公の男女のバドミントンの演技もなかなかさまになっていて、思わず応援したくなるようなシーンが多いのも魅力的です。本作も含めて韓流ドラマは言語や演技にとても熱がこもっており、喜怒哀楽がとてもハッキリしているところが好きです。見ていて自然と吸い込まれて共感してしまう不思議な世界観があります。見応えがあるドラマを見たい方に是非オススメです。
韓ドラは好きですが、これはとてもかわいいラブストーリーでした。舞台が、バドミントンの実業団で、あまり知らない業界だから、とても新鮮です。そしてそのバドミントン実業団が凄く爽やかで好感が持てます。そこでの恋愛模様は、可愛かったです。バドミントンの試合も良かったですが、それよりも恋愛の描かれ方が多いかもしれません。見終わって、テヤンとテジュンには、本当に幸せになってほしいと思いました。恋愛とは別の見どころは、主人公の成長する様子のところと、スポーツ選手の生き方が分かるところです。さらに、実業団のメンバーの他の全カップルが良かったのが、とても微笑ましく気に入ってます。綺麗にラストが終わるので、後味すっきりする恋愛ドラマです。
この作品の面白いところは、バドミントンの世界で上に登り詰めていくという物語、恋愛を成就させて幸せになる物語、この二つが絡み合いながら進んでいくところです。やはり人間は感情によってコンディションを左右される生き物なので、恋愛の面でいざこざがあったらバドミントンの方も上手くいかなかったりするのがかなりリアルでした。そんなに簡単に切り替えができないという人間らしさがあって、より主人公に共感できるようになりました。キャストが実際にバドミントンの練習を重ねたというだけあって、試合のシーンはなかなか迫力があります。他の競技と比べてもバドミントンはスピード感があるので、目まぐるしい攻防から目が離せませんでした。なので恋愛ドラマとしてもスポーツドラマとしてもなかなかクオリティーが高い作品だと思いました。
スポーツドラマなんだけど、本格的にバドミントンという球技について描かれるんじゃないかと期待したら、肩透かしを食らわされるドラマと言えるかも知れません。主人公たちは実業団チームに所属しているもう25歳の社会人であって、青春はもう過ぎている年代なのですよね。そのため、バドミントン自体よりも、登場人物たちが織り成す人間ドラマ、とりわけ恋愛要素に力が入れられていた印象です。スポーツドラマとして見るならイマイチとなるのも肯けるのですが、一方で人間関係を描いたドラマとしては普通に秀作と言えるのではないでしょうか。あまり嫌いになる登場人物はいなかったですし、ハッピーエンドと言うか、最後はすっきりと気持ちの良い終わり方をしてくれましたから。
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